熱田岳

熱田岳
2008年2月24日(日)(曇り)二人(15~18℃)
 熱田岳(あっただけ)は、沖縄県国頭郡恩納村の「県民の森」にある。標高160mほどの市民の憩いの山だ。幼児を抱いて歩いている夫婦がいたりする。
 山頂部は、南北に細長く、どこが最高地点か見定めがたい。
 昼に那覇空港について、レンタカーで早速向かったのは、「てんtoてん」である。沖縄そばの店で、少々分かりにくいところにあるが、上品な味は確かである。沖縄に来れば、必ず寄ることにしている。
 時間的に余裕がなくなったので、石川岳に行くのはあきらめ、熱田岳に行く。
県民の森駐車場=15:15
登山道入口1=15:20
  登山口が分かりにくかった。
  渓流の道に入りかけたが、
  山頂に向かうような気がしなかった
  ので、辺りを見渡すと、
  森林学習展示館の向かいに
  登山口があるのが分かった。
分岐1=・・・・・・・15:35
熱田岳(160m)
  山頂というものがないので、
  通り過ぎる。
引き返し地点
  この先は下りしかないので、
  引き返すことのする。
熱田岳(160m)=15:43(15℃)
  おそらくここが一番高いところだ。
  何のマークもない。
分岐1=15:45(16℃)
  冒険広場に向かう。
展望地=15:47(18℃)
冒険広場分岐=15:52
  右折。時間がないので渓流の道の方には
  行かないことにして、
  ガイドブックに紹介されている道を
  下る。
登山道入口2=16:10
登山道入口1=16:12
  桜を見に行ってみる。
桜園
  いくらか残っているが
  ほとんど散ってしまった後だ。
県民の森駐車場=16:30
        (01:15)