| 雄阿寒岳 2013年8月26日(月)(曇り一時雨)二人(14~21℃) |
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| 北海道釧路市。日本百名山。 |
| 雄阿寒岳登山口(410m) ・・・08:46(410m)(21℃) 駐車スペース。 太郎湖・・・・・・・・・・・08:52(410m)(19℃) 次郎湖分岐(450m) ・・・・・09:02(420m)(18℃) 一合目・・・・・・・・・・・09:15(425m)(18℃) 頂上まであと5000m ・・・・09:19(485m)(18℃) 雨がパラパラ降り出す。ザックカバーをする。樹林の下なので雨具を着ずに歩いた。 頂上まであと4500m ・・・・09:34(575m)(17℃) 二合目(650m) ・・・・・・・09:43(625m)(16℃) 頂上まであと4000m ・・・・09:52(670m)(16℃) 三合目・・・・・・・・・・・10:09(740m)(16℃) 頂上まであと3000m ・・・・10:26(860m)(16℃) 四合目・・・・・・・・・・・10:33(905m)(16℃) 頂上まであと2500m) 五合目(1150m) ・・・・・・11:09(1155m)(15℃) 六合目・・・・・・・・・・・11:22(1195m)(15℃) 七合目(1310m) ・・・・・・11:35(1275m)(14℃) 八合目・・・・・・・・・・・11:44(1320m) 気象観測所跡。 雨に濡れ、また濡れた樹林の中を歩いたので、服も靴もずぶ濡れになってしまった。 寒くなったので、雨具の上着を着る。温かい。 八合目から一つコブを越え、鞍部からさらに次のコブに登り返すと、岩山に着いた。 岩山 周囲がガスで全く分からない。さらになんとなく山頂に向かう道を辿ったつもりで 歩いた。すると見覚えのあるところだと思ったら、なんと八合目に戻ってきていた。 狐につままれたような気分であった。 八合目・・・・・・・・・・・11:53(1320m) 気象観測所跡。 もう一度山頂方面に向かう。 岩山 例の岩山からは行き止まりになっている。山頂に向かう道が分からない。 周囲の状況がガスで全く分からない。どの方向が山頂なのか全く分からない。 行ったり来たりして、結局あきらめた。 後に確認すると、ここが雄阿寒岳(1370.2m、二等三角点。点名も同名)の頂上で あったようである。 八合目・・・・・・・・・・・12:16(1320m) 気象観測所跡。 急いで下る。雨は止んでいる。 七合目(1310m) ・・・・・・12:22(1275m) 六合目・・・・・・・・・・・12:31(1195m) 五合目(1150m) ・・・・・・12:40(1160m) 四合目・・・・・・・・・・・13:02(915m) 三合目・・・・・・・・・・・13:23(755m) 頂上まであと4000m ・・・・13:38~13:40(665m) アメを口に入れ、水を飲む。 二合目(650m) ・・・・・・・13:45(630m) 頂上まであと4500m ・・・・13:51(585m) 頂上まであと5000m ・・・・14:00(490m) 一合目・・・・・・・・・・・14:02(475m) 次郎湖分岐(450m) ・・・・・14:10(425m) 太郎湖・・・・・・・・・・・14:20(405m) 雄阿寒岳登山口(410m) ・・・14:25 駐車スペース。 (05:37/05:39) |
| 摩周岳、雄阿寒岳登山の後、今日の泊まりは、「あかん鶴雅別荘・鄙の座」。 申し分のない料理と温泉で、ゆっくり疲れを癒やし、翌日、神戸に帰った。 |