社家郷山・甲山・奥池・鷲林寺から

社家郷山・甲山・奥池・鷲林寺
 ゆずり葉台・社家郷山・大谷乗越・六甲山最高峰・風吹岩・岡本
 仁川・甲山・観音山・奥池・熊笹峠・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 甲陽園・甲山・観音山・奥池・熊笹峠・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 甲陽園・北山貯水池・鷲林寺・奥池・熊笹峠・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 西宮甲山高校・鷲林寺・観音山・六甲山最高峰・本庄橋・住吉道・住吉駅
 柏堂町・苦楽園尾根・六甲山最高峰・西お多福山・住吉台
 ※ 参照したい項目をクリックして下さい。
ゆずり葉台・社家郷山・大谷乗越・六甲山最高峰・風吹岩・岡本
2014年5月3日(土)(晴れ)二人(16~26℃)
宝塚西高校前バス停=09:50(185m)(26℃)
  阪急逆瀬川駅から阪急バスに乗る。
  ゆずり葉緑地公園でトイレ。
  岩倉橋手前の登山口近くで、
  ゆずり葉台行のバスに追い抜かれた。
登山口=09:58(225m)(26℃)
  岩倉橋手前の車道の左脇、
  ガードレールが途切れたところに、
  山に入る道がある。
  少し先に、朽ちかけた「樫ヶ峰」の
  標識があって、そこから登りになる。
小休止=10:05~10:08(295m)(25℃)
  凍らせた冷たい水を飲む。
  急な登りと暑さで、汗が噴き出す。
  先が思いやられる。
鉄塔=10:10(325m)(24℃)
ゴルフ場分岐=10:21(405m)(23℃)
樫ヶ峰出合=10:30(450m)(26℃)
  社家郷山キャンプ場分岐。
  このあとは、快適な稜線歩きになる。
樫ヶ峰(457m) =10:31(455m)(23℃)
  古い木製の「樫ヶ峰山頂」の
  標識がある。
  「標高461.1M(甲山より152M
  高いよ!)」と記されている。
  風が吹くと、涼しい。
社家郷山=10:32~10:35(455m)(21℃)
  「社家郷山」の境界石柱がある。
  こちらの方が少し高いので、
  ここが本来の山頂なのだろう。
骨幹三角点=10:38~10:39(440m)(23℃)
  骨幹三角点No.8、
  西宮市公共基準点No.200。
馬ノ背岩展望台=10:40(450m)(23℃)
  六甲山の方を見る。
  譲葉峰、大平山の山波は、
  新緑が美しい。
東三ツ辻出合=10:45(465m)(21℃)
  キレット展望台分岐。
  社家郷山キャンプ場分岐。
西三ツ辻出合=10:57(485m)(22℃)
  社家郷山キャンプ場分岐。
小笠峰出合=11:02(485m)(23℃)
  外れ峰出合分岐。
小笠峰(489m)=11:05(485m)(21℃)
  急な下りになる。
車道=11:14~11:15(408m)(20℃)
  気温も下がって、暑さは、
  それほど気にならない。
大谷乗越(548m)=11:33(505m)(21℃)
  ここから六甲全山縦走路を
  最高峰まで向かう。
  トレイルランニングの人たちが多い。
車道横断=11:49(620m)(19℃)
  見逃しそうなコンクリートの階段が
  左にある。階段を上り、
  そして電波塔のフェンスに沿って歩き、
  右に入る道を進むと、
  左に分岐があるが見送り、
  そのすぐ先にまた電波塔があって、
  そのすぐ右に三角点がある。
大平山(681.2m)分岐=11:57(655m)(18℃)
  三等三角点。三角点へはパス。
  大平山からの下りは、少し戻って、
  先ほど見送った分岐に入ると、
  一本道で棚越の車道に出る。
  六甲全山縦走路への道は、
  右向かいに立っている標柱に
  向かえばよい。
棚越=11:58(660m)(18℃)
  車道横断。
休憩=12:10~12:20(685m)(18℃)
  パンを食べる。
船坂峠(650m)=12:28(660m)(19℃)
  船坂分岐。
水無山(800m)=12:55(785m)(22℃)
  指導標柱(27)のある台地状の
  ピーク。
  登山道の北側は雑木林の藪。
804m
六甲ドライブウェイ=13:12(825m)(19℃)
  カーブNO.113。
船坂谷分岐=13:14(825m)(20℃)
  カーブNO.112。
鳥居茶屋跡=13:18(840m)(22℃)
  石宝殿分岐。
一軒茶屋(870m)=13:30(860m)(22℃)
  芦屋川から登山者が多い。
六甲山最高峰=13:36~13:38(915→930m)
  931.1m。
一軒茶屋=13:43~14:00(875m)
(七曲り)
  下りは、登ってくる人達との
  すれ違いに、気を遣う。
土桶割分岐=14:29(595m)(18℃)
本庄橋分岐
  階段を上がってくる人達を待つと、
  時間がかかりそうなので、先に進む。
本庄橋分岐=14:34(570m)(17℃)
住吉・御影分岐=14:40(595m)(16℃)
雨ヶ峠=14:46(600m)(18℃)
  下りで、滑って転ぶ。
  左膝の内側の筋肉が痛い。
  この後はゆっくり歩く。
芦屋カンツリー倶楽部
 北ゲート=14:58(495m)(18℃)
 南ゲート=15:05(440m)(19℃)
分岐=15:11(465m)(21℃)
  芦屋ゲート・奥池分岐。
荒地山分岐=15:15(445m)(20℃)
分岐=15:18(430m)(19℃)
  横池(雌池・雄池)分岐。
分岐=15:22(450m)(19℃)
  横池(雌池・雄池)分岐。
分岐=15:24(455m)(19℃)
  横池(雌池・雄池)分岐。
風吹岩=15:26(445m)(20℃)
魚屋道分岐=15:34(405m)(19℃)
保久良神社分岐=15:40(395m)(20℃)
保久良神社分岐=15:45(345m)(20℃)
尾根道分岐=15:53(340m)(21℃)
  八幡谷森林管理歩道の尾根道に
  入らないで、遠回りの水平道を
  そのまま進む。
打越峠分岐=15:59(325m)(21℃)
  阪急岡本駅へ。
尾根道合流=16:08(250m)(21℃)
  尾根道から下ってくる地点。
山ノ神=16:13(220m)(20℃)
(谷道)
山道合流=16:19(195m)(20℃)
歓喜双身天王社=16:21(145m)(20℃)
  水量が多く、滝水がかなり流れていた。
八幡谷入口=16:30(130m)(20℃)
岡本八幡神社=16:36(75m)(23℃)
岡本梅林公園
阪急岡本駅=16:51
      (06:24/07:01)
仁川・甲山・観音山・奥池・熊笹峠・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2006年4月7日(金)(晴れ)単独(15~21℃)
 仁川から甲山への道を歩く。あわせて修験の道を歩く。修験の道としての始点は、甲陽園から甲山大師道を辿るのが間違いないようだ。
阪急仁川駅(32m)=09:27(57→32m)
蓬莱橋=09:39(44m)(16℃)
地すべり資料館分岐=09:49(66m)(17℃)
  仁川渓谷に入る。右岸沿いに歩く。
引き返し地点=09:53~09:54
  右岸をへつるように乗り越えようと
  したが、下りが難しい。
  その先は、広い河原になっているが、
  さらにその先がどうかは
  分からない。少なくとも渓流靴と
  スネまで濡れてもいいような
  装備が必要と判断。引き返す。
地すべり資料館分岐=09:57~09:58(65m)
  途中で上着を脱ぐ。
仁川ピクニック
 センター=10:15~10:16(150m)(18℃)
  案内図がある地点。ここから園内に入り、
  広河原に向かう。
広河原=10:24(130m)(18℃)
甲山橋=10:29~10:30(139m)(18℃)
関学道バス停=10:38(164m)(17℃)
甲山青年の家=10:43(178m)(19℃)
  ちょっとがんばる。
キャンプ場分岐=10:50(220m)(20℃)
神呪寺分岐=10:51(231m)
甲山=10:59~11:02(320→309m)(19℃)
  308.8m。二等三角点(点名も甲山)。
北山貯水池=11:10~11:15(221m)(17℃)
  バナナを一本食べる。
  北山貯水池の桜並木を歩く。
(甲山大師道…鷲林寺町交差点まで続く。)
甲山霊園バス停
鷲林寺町交差点=11:30~11:33(239m)
  鷲林寺バス停。
  ここから「かんのん道」(鷲林寺参道)。
子安地蔵尊=11:38(280m)(19℃)
鷲林寺=11:45~11:53(339m)(17℃)
若宮神社=11:56(353m)(17℃)
  ここからパノラマコースに入り、
  観音山、ごろごろ岳に向かう。
送電線鉄塔=12:06(423m)(19℃)
セセラギコース分岐=12:08(425m)(17℃)
観音山=12:20~12:22(527m)(18℃)
  526m。
  観音山だと気がつかないで、通り過ぎる。
鷲林寺分岐
  観音山を通り過ぎたのに気づき戻る。
観音山=12:25~12:29(528m)(21℃)
  526m。
鷲林寺分岐=12:31(522m)(19℃)
分岐=12:36~12:37(522m)(19℃)
  セセラギコース分岐。
分岐=12:40~12:41(534m)(19℃)
  ごろごろ岳分岐。
ごろごろ岳分岐=12:50(512m)(16℃)
  金網にぶつかる。
  金網に沿って右に向かう。
奥池=12:53~12:55(508m)(17℃)
  奥池バス停分岐。
  奥池には誰もいないし、
  風もなく湖面は静寂そのもの。
小笹峠分岐=12:58(520m)(17℃)
  「石宝殿」へ。
大谷乗越分岐=13:05(528m)(17℃)
芦有道路横断=13:09~13:15(537m)(20℃)
  3月15日の下山地点。
  奥池バス停分岐。バナナを一本食べる。
  しばらく歩いていると、
  野鳩が急に飛び立ったのに驚いて、
  振り返ると、眼下に奥池が見えた。
熊笹峠=13:38~13:40(728m)(17℃)
林山分岐=13:49~13:49(732m)(17℃)
  林山に行ってみようかと思ったが、
  取付が崩落したところなので、やめた。
ドライブウェイ=13:58~13:59(767m)
(16号線・東六甲ドライブウェイ)
白山神社鳥居=14:09(829m)(17℃)
  鳥居をくぐる。
石の宝殿=14:16(891m)(16℃)
  白山大権現。
  参詣の人に出会う。
  ここまで人に出会うことのない
  静かな山行であった。
縦走路出合=14:19(877m)(19℃)
  鳥居茶屋跡。
船坂谷分岐
黒岩谷分岐
一軒茶屋=14:31~14:40(898m)(16℃)
  月見うどんを食べる。
  一軒茶屋も客は、
  ドライヴの女性二人だけ。
  山頂に向かう途中の東屋に、
  昼食をしている登山者がいた。
六甲山最高峰=14:47~14:49(950→931m)
  931.1m。
  山頂には誰もいなかった。静かだ。
一軒茶屋=14:54(879m)(16℃)
(魚屋道)
虫地獄=15:49~15:55(435m)(15℃)
  ストレッチ。
有馬本温泉・金の湯=16:05(377m)(17℃)
      (05:36/06:38)
甲陽園・甲山・観音山・奥池・熊笹峠・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2006年6月24日(土)(晴れ)二人(22~30℃)
 甲陽園から「大師道」を神呪寺に向かい、甲山、観音山、奥池、熊笹峠を経て、石の宝殿へ。暑さでバテバテであった。
 もう少し家を早く出れば、ゆっくり歩けたかもしれない。
阪急甲陽園駅=10:32(52m)(28℃)
  駅前の甲陽園通りを右へ。
「しゃん亭」=10:34(61m)
  左へ。
アンネのバラの教会
  右へ。
甲陽配水場
山王西公園=10:43
標識=10:46~10:48(120m)(29℃)
  「1番坂」「大師道」。
(大師道)
標識「12番坂」=10:55~10:57(170m)
「石仏巡り」出合=11:01(197m)(26℃)
  登りつめた所。右の鉄扉から、
  左に入る道が「石仏巡り」の道。
  左手の階段を上がる。
(石仏巡り)
役行者の石像=11:07(213m)(26℃)
  役行者と前鬼、後鬼の石像。
  役行者の頭部は仏像。
神呪寺=11:15~11:20(224m)(17℃)
甲山=11:34~11:37(317→309m)(26℃)
  308.8m。二等三角点(点名も甲山)。
北山貯水池=11:46(228m)(25℃)
(甲山大師道…鷲林寺町交差点まで)
鷲林寺町交差点=12:02(237m)(30℃)
  「かんのん道」(鷲林寺参道)
子安地蔵尊
鷲林寺(248.7m) =12:17(336m)(26℃)
  若宮神社の鳥居をくぐって左から登る。
  奥から入る道は滝に向かう。
(パノラマコース)
送電線鉄塔=12:29(413m)(26℃)
セセラギコース分岐
観音山=12:47~12:49(513→526m)(27℃)
  526m。
鷲林寺分岐
セセラギコース分岐
ごろごろ岳分岐=13:00(530m)(25℃)
  右の奥池方面に入る。
ごろごろ岳分岐=13:08(515m)(25℃)
  金網に沿って右へ。
奥池=13:15~13:30(507m)(25℃)
  奥池に出て、右に少し行くと、
  熊笹峠に向かう道がある。
  昼食を奥池ですまし、熊笹峠に向かう。
小笹峠分岐
  「石宝殿」へ。
大谷乗越分岐=13:39(529m)(24℃)
芦有道路横断=13:43(535m)(25℃)
  奥池バス停分岐。
  熊笹峠までがしんどい。
熊笹峠=14:08(716m)(23℃)
林山分岐=14:15(718m)(25℃)
東六甲ドライブウェイ=14:29(753m)(22℃)
(16号線・東六甲ドライブウェイ)
白山神社鳥居=14:38(813m)(25℃)
  鳥居をくぐる。
石の宝殿=14:46(823m)(22℃)
  白山大権現。
縦走路出合
  鳥居茶屋跡。
船坂谷分岐
黒岩谷分岐
一軒茶屋=15:01~15:06(879m)(26℃)
  疲れたので、六甲山最高峰は省略。
  自動販売機の冷たい飲み物で一息つく。
(魚屋道)
虫地獄=16:10~16:15(449m)(24℃)
  ストレッチをする。
有馬本温泉・金の湯=16:28(399m)(28℃)
      (05:17/05:56)
甲陽園・北山貯水池・鷲林寺・奥池・熊笹峠・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2013年10月28日(月)(快晴)二人(11~21℃)
 甲山神呪寺、鷲林寺から奥池、熊笹峠を越えて、六甲山から有馬に抜ける道を歩く。歩きでのあるコースである。寄り道などしないで、できるだけ楽な道を辿った。
阪急甲陽園駅=10:15(40m)
  駅前の甲陽園通りを右へ。
ツマガリ=10:16~10:21
  昼食になりそうなケーキを買う。
Ans=10:22
  しゃん亭が2013年2月末に休業。
  左へ。
アンネのバラの教会=10:28(95m)(21℃)
  手前の分岐で右へ行けば、
  近道であったが、
  教会に来たのは初めて。
甲陽配水場=10:31(95m)(21℃)
山王西公園=10:32
石柱「大師道」=10:34~10:35(110m)(20℃)
  今回は「右大師道」(大正九年建立)の
  石柱、標識「甲山大師道」に従って、
  階段の道を上がる。
  結果としては、階段を上がらず、
  右の道を歩いた方が楽だった
  かもしれない。
(甲山大師道)
石柱「大師道」=10:45~10:48(155m)(19℃)
  「是ヨリ大師道」の石柱、
  標識「甲山大師道」がある。
「石仏巡り」出合=10:52~10:53
  登りつめた所を少し下って、
  左手の石像のある道に入る。
(石仏巡り)
  役行者と前鬼、後鬼の石像を
  見過ごした。
  道がちょっと入り組んでいて、
  違う道を歩いたようだ。
バス道出合=11:00~11:03(210m)(17℃)
  右に向かえば、神呪寺」だが、
  今日は立ち寄らない。
  車道を左に向かう。
(甲山大師道)
貯水池前バス停=11:08~11:10(225m)(19℃)
  北山貯水池の南沿いの道は遠回りになる
  ので、甲山大師道・バス道を歩く。
鷲林寺町交差点=11:25(240m)(21℃)
  「かんのん道」(鷲林寺参道)に入る。
子安地蔵尊=11:33(270m)(19℃)
鷲林寺・若宮神社=11:42~11:43(350m)
  鷲林寺境内の右上にある若宮神社から
  入る。
  今日は、観音山には登らないで、
  旭滝を巡るセセラギコースを歩く。
(セセラギコース)
観音山分岐=11:51(380m)(15℃)
旭滝=11:56(415m)(14℃)
パノラマ道合流=12:12(525m)(15℃)
ごろごろ岳分岐=12:16(535m)(18℃)
  右の奥池方面に向かう。
ごろごろ岳分岐=12:25(515m)(15℃)
  金網に沿って右へ。
奥池=12:27(530m)(16℃)
  池沿いに右に進む。
熊笹峠への標識=12:29(510m)(16℃)
  奥池から分かれて、右の道に入る。
盤滝・社家郷山分岐=12:38(535m)(15℃)
  直進は、大藪谷を経て盤滝、社家郷山に
  向かう道。
  「六甲山最高峰」へ向かって
  左の道に入る。
芦有道路横断=12:43(540m)(16℃)
  左手に奥池バス停。
小休止=12:45~12:50(560m)(16℃)
  ツマガリで買ったケーキを食べる。
  この先からいよいよ登りに入る。
熊笹峠(700m)
  芦有ドライブウェイがすぐ下に見える。
林山分岐=13:18~13:27(735m)(15℃)
  安易に車道を歩いたが、
  間違いに気づいて戻り、山道に入る。
ドライブウェイ出合=13:37(770m)(14℃)
  ガードレールをまたいで越える。
  逆コースの場合、標識も古く、
  注意しないと見逃しやすい。
(16号線・東六甲ドライブウェイ)
白山神社鳥居=13:40(820m)(15℃)
  鳥居をくぐると、
  石の宝殿を経由するが、
  今日はパスして車道をそのまま歩く。
縦走路出合=13:52(855m)(12℃)
船坂谷分岐=13:53(855m)(11℃)
石の宝殿の鳥居=13:56(870m)(14℃)
  縦走路を歩かないで、
  鉢巻山トンネルを抜ける。
一軒茶屋=14:05(890m)(16℃)
  今日は営業していなかった。
六甲山最高峰=14:11~14:13(940→930m)
  931.1m。
一軒茶屋=14:19~14:20(880m)(14℃)
(魚屋道)
筆屋道分岐=14:55(650m)
南無妙法蓮華経の石碑=14:58
炭屋道分岐=15:01(630m)
稲荷神社分岐=15:08(505m)(14℃)
鳥地獄・虫地獄=15:25~15:42(440m)(14℃)
  金の湯に電話をしたり、
  ストレッチをしたりしで、ゆっくりする。
有馬本温泉・金の湯=15:48(380m)(15℃)
      (04:43/05:33)
西宮甲山高校・鷲林寺・観音山・六甲山・本庄橋・住吉道・住吉駅
2018年4月20日(金)(晴れ)二人(20~26℃)
 かなり疲れた。それに暑かった。西宮市の鷲林寺から奥池への標識は、ないに等しいので注意。芦屋市に入ると、標識が設置されている。
西宮甲山高校前バス停=09:10(260m)
  阪急夙川駅から
  さくらやまなみバスに乗る。
鷲林寺町交差点=09:15(235m)(22℃)
  かんのん道(鷲林寺参道)へ。
車道分かれ=09:18(255m)(20℃)
子安地蔵尊=09:21(275m)(20℃)
トラピスト=09:25~09:30(310m)(20℃)
  シトー会西宮の聖母修道院。
  クッキーを買う。
鷲林寺・若宮神社=09:40(340m)(20℃)
  鷲林寺境内の右上にある
  今日はセセラギコースを歩くので、
  若宮神社の右から入る。
(セセラギコース)
  観音山分岐、旭滝が分からなかった。
パノラマ道合流=09:53(415m)
分岐=10:12(510m)(24℃)
  直進。
分岐=10:17(510m)(21℃)
  ここが奥池に向かう道だと思い、右に下る。
堰堤1
堰堤=10:39(395m)(20℃)
  引き返し地点。
  奥池に向かうようには思えないので
  引き返す。登りがきつい。
堰堤1=10:44
分岐1=10:57~10:59(505m)(24℃)
  戻って、一息つく。
分岐2=11:02~11:03(525m)(24℃)
  迷ったが、右の細い道を見送り、直進する。
  結果的には、この分岐を右に向かうのが
  正しかったようだ。
ピーク=11:05(535m)(25℃)
  小さな広場のようなピーク。
Y字路=11:09(525m)(24℃)
  右へ。
剣谷分岐=11:16(560m)(22℃)
  ごろごろ岳へ。
ごろごろ岳山頂分岐=11:21(575m)(21℃)
  「奥池あそびの広場」へ向かう。
  金網に沿って右へ。
  曲がり角には。標識がある。
鷲林寺分岐=11:46~11:47(510m)(21℃)
  分岐2から、ここに来ることができたと
  思われる。
奥池=11:49(500m)(21℃)
  池沿いに右に進む。
熊笹峠への標識=11:51~11:52(500m)(21℃)
  奥池から分かれて、右の道に入る。
分岐=11:56(510m)(22℃)
  左へ。赤いテープに小さな文字で、
  「くまざさ」の方向が記されていた。
三叉路=12:01~12:02(515m)(21℃)
  右へ。
盤滝・社家郷山分岐=12:05(520m)(22℃)
  直進は、大藪谷を経て盤滝、
  社家郷山に向かう道。
  「六甲山最高峰」へ向かって
  左の道に入る。
芦有道路横断=12:08~12:27(525m)(24℃)
  左手に奥池バス停。昼食。
休憩=12:42~12:45(645m)(21℃)
熊笹峠=12:57(710m)(23℃)
  芦有ドライブウェイがすぐ下にある。
  左折。
林山分岐=13:05(715m)(23℃)
  山道に入る。
ドライブウェイ出合=13:19~13:22(750m)(25℃)
  ガードレールをまたいで越える。左へ。
(16号線・東六甲ドライブウェイ)
白山神社鳥居=13:32(815m)(23℃)
縦走路出合=13:37(830m)(21℃)
船坂谷分岐
白山の宮鳥居=13:42(845m)(25℃)
一軒茶屋=13:51~14:14(870m)(26℃)
  六甲山最高峰へ向かう途中、
  足がつったので東屋で休憩。
  最高峰には行かず下山。
  自動販売機でジュース、水を購入。
  一息つく。足を気にしながら下山。
(七曲り)
土樋割峠分岐=14:46(605m)(20℃)
本庄橋=14:52~14:55(590m)(23℃)
分岐=15:06(600m)(20℃)
  住吉・御影へ。
雨ヶ峠分岐=15:12(570m)(23℃)
「右有馬道」の道標=15:29(440m)(23℃)
西おたふく山分岐=15:31
石碑=15:46(380m)(23℃)
芦屋ゴルフ場分岐=15:50(365m)(23℃)
五助砂防ダム上部=16:00(300m)(21℃)
石切道分岐=16:07(295m)(22℃)
住吉台分岐=16:17(280m)(21℃)
舗装道路=16:25(225m)(20℃)
自動販売機=16:35~16:40(150m)(24℃)
白鶴美術館前バス停=16:49(120m)(23℃)
(ありま道)
山田太郎・次郎水車=16:54~16:56
JR住吉駅=17:13(40m)(25℃)
     (06:54/08:03)
柏堂町・苦楽園尾根・六甲山最高峰・西おたふく山・住吉台
2015年10月6日(火)(曇り後晴れ)二人(16~25℃)
 変化があって、楽しいコースである。あまり休まずに歩いたので、ハードな山行になった。
 縦走路に出て、一軒茶屋まで数人と出会ったが、それまでは誰とも出会わなかった。下りでも人と出会ったのは、西お多福山に登ってくる単独の男性だけであった。
柏堂町バス停=09:05(175m)
  阪急夙川駅で、
  さくらやまなみバスに乗った。
黒川古文化研究所=09:19(250m)(21℃)
取付の石段=09:22~09:24(275m)(21℃)
  道路の切れる正面に石段がある。
  かつてその手前の左側の石段に、
  ごろごろ岳への標示があったが、
  見当たらなかったので、
  正面の石段を上がり、左に向かい、
  尾根道に乗った。
  やはり一番下の石段から取り付くのが
  正解だったようだ。
コブ(390m)
六麓荘分岐=09:50~09:52(450m)(18℃)
  ごろごろ岳・奥池へ。
高圧電線下=10:02(530m)(17℃)
立会峠
  阪急芦屋川分岐。
ごろごろ岳=10:07~10:09(560m)(18℃)
  565.2m。三等三角点(点名は剣谷)。
分岐1
  この分岐を見過ごす。
剣谷分岐2=10:18(560m)(16℃)
  鷲林寺へ。
引き返し地点=10:23(555m)(16℃)
  飯盛尾ではないことに気づき、
  急いで引き返す。
剣谷分岐2=10:25
  ごろごろ岳へ。
分岐1=10:29(575m)(16℃)
  標識など何もないが、
  分岐らしい道に入る。
  人家のフェンスに沿って進む。
(飯盛尾)
  はっきりした踏み跡をたどって、
  急ぎ足で歩く。
T字路=10:39(560m)(17℃)
  左へ。
分岐=10:50(510m)(17℃)
  標識はないが、見覚えのある道に
  降り立った。奥池と観音寺とを
  結ぶ道である。
  左へ。すぐに奥池に出た。
奥池畔=10:52(500m)(19℃)
分岐=10:54(500m)(19℃)
  標柱の「熊笹峠を経て六甲最高峰」へと
  向かう。
盤滝・社家郷山分岐=11:03(525m)(19℃)
  六甲山最高峰へ。
芦有ドライブウェイ横断=11:08(530m)(20℃)
消火栓=11:24(655m)(16℃)
  ほんとうに水が出たんだろうか。
消火栓=11:30(690m)(16℃)
行き止まりの標識=11:35~11:36(715m)
  「この先ハイキングロードなし」の
  大きな標識がある。
芦有ドライブウェイ出合=11:43(720m)(17℃)
  熊笹峠か。左手の登山道を登る。
六甲ドライブウェイ出合=11:55(755m)(16℃)
  ガードレールを乗り越える。
  カーブNO.118の標識が右に見える。
  左へ車道を歩く。
(車道)
分岐=12:04(815m)(16℃)
  石の宝殿へ向かう。
石の宝殿=12:12~12:13(875m)(16℃)
蛇谷北山分岐
鳥居茶屋跡=12:15(860m)(17℃)
  六甲全山縦走路出合。
  六甲ドライブウェイの車道を歩く。
865m
一軒茶屋=12:24~12:25(880m)(18℃)
六甲山最高峰=12:31~12:33(935m)
  931.1m。
一軒茶屋=12:38~12:55(885m)(18℃)
縦走路分れ=13:11(860m)(18℃)
  ガーデンテラス・記念碑台分岐。
  舗装道を左へ。
西おたふく山
  867m。
下山口=13:19(850m)(16℃)
  五助堰堤・住吉駅へ。
  ブナの森、峠の小径を通って、
  脇道に入らず、まっすぐ下る。
小広いところ=13:48(620m)(20℃)
  「山火事注意」の標柱。
本庄橋分岐=14:01(510m)(19℃)
住吉道=14:10(445m)(20℃)
  本庄橋分岐。
大阪毎日新聞社の石碑=14:26(400m)(22℃)
黒五谷・打越峠分岐=14:28(385m)(21℃)
五助堰堤上部=14:39(355m)(22℃)
石切道登山口=14:45(315m)(23℃)
白鶴美術館分岐=14:53(300m)
  右の住吉台へ。
エクセル東バス停=14:58(295m)(25℃)
  住吉台くるくるバスで、
  JR住吉駅に向かった。
     (05:25/05:53)