| 芦屋川・芦屋谷・ナマズ石・東お多福山登山口・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2004年3月26日(金)(晴れ)二人(9~18℃) |
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| 東お多福山登山口からのハイキングの様子を知るために、下見を兼ねて歩く。七曲がりには行かず、黒岩谷を登る。 |
| 阪急芦屋川駅=10:27(44m) 開森橋=10:29 ロックガーデン分岐=10:34(72m)(16℃) 休憩所=11:02(229m)(16℃) 宝泉水=11:06(249m)(14℃) 荒地山分岐=11:13(298m)(18℃) ナマズ石=11:21~11:24(291m)(17℃) 奥山精道線カーブNo.6=11:30(295m)(17℃) 八幡谷=11:48(389m)(15℃) 芦屋ゲート=11:59(383m)(16℃) 荒地山分岐 東お多福山登山口=12:21(488m)(15℃) (蛇谷) 東お多福山分岐=12:28(527m)(16℃) 昼食=12:41~12:54(617m) 休憩広場。 土樋割峠=13:00(662m)(16℃) 蛇谷北山・東お多福山分岐。 黒岩谷=13:03(666m)(14℃) (黒岩谷) 石の宝殿分岐=13:18(754m)(14℃) ケルンがあった。 縦走路出合=13:38(909m) 一軒茶屋=13:40(913m)(16℃) 六甲山最高峰=13:47~48(970→931)(14℃) 風が冷たい。 一軒茶屋=13:53(876m)(9℃) (魚屋道) 虫地獄=14:48(411m)(11℃) 有馬=14:58(392m)(13℃) (04:14/04:31) |
| 芦屋川・芦屋谷・ナマズ石・荒地山・七兵衛山・八幡口・岡本 2012年6月2日(土)(曇り)二人(19~27℃) |
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| 蒸し暑くて、久しぶりに、たっぷり汗をかいた。芦屋谷は、1999年5月7日、2004年3月26日以来、3度目になる。 2度とも東お多福山に向かったが、芦有ドライブウェイ芦屋ゲートから荒地山に向かうコースは、初めてである。 そこここで、パラパラとハイカーに出会ったが、静かな山行であった。 |
| 阪急芦屋川駅=10:48(29m)(27℃) 高座の滝分岐=10:57(55m)(26℃) ロックガーデン分岐。 他のハイカーは、高座の滝・ ロックガーデンに向かって行ったが、 われわれだけが右へ。 城山堰堤=11:04(74m)(24℃) 鉄塔=11:14(134m)(26℃) 手前に左への細い分岐がある。 水車谷堰堤=11:24(182m)(22℃) 休憩所=11:30(209m)(22℃) 水場。 少し先で、右前方に滝が見える。 弁天滝であろうか。 宝泉水=11:36(232m)(22℃) 水場。 道アゼ谷砂防ダム=11:38~11:40(235m) 通行止=11:42(237m)(22℃) 直進は、荒地山・東お多福山への 登山道ではないとの標示。 ナマズ石=11:54~11:59(267m)(23℃) 説明板。阪神淡路大震災で、 荒地山から落ちてきた石。 ナマズ石保存の記帳は、 2000年11月末で終了したとのこと。 いったん右のドライブウェイに下る。 間違いに気づき、戻って直進。 弁天岩=12:01~12:03(278m)(22℃) 白山大神、白神大神を祀っている石祠が ある。 ドライブウェイ=12:05(274m)(23℃) ドライブウェイを渡る。 鷹尾第二堰堤=12:11(294m)(22℃) 標識=12:14(360m)(22℃) 「阪急芦屋川・弁天岩へ/奥池・ 東お多福山へ」 古いが、今日初めて見る標識。 その後すぐに、 同じような標識があらわれる。 八幡谷=12:25(355m)(21℃) アヤメ谷。 擁壁=12:33(360m)(22℃) 擁壁に突き当たる。左へ進む。 石仏谷分岐=12:37(366m)(22℃) 石仏と呼ばれた岩が、 今もあるのだろうか。 芦有芦屋ゲート=12:39(364m)(24℃) ゲート前を左に沿って歩く。 むら玄 蕎麦屋。 ゴルフ橋=12:42(362m)(24℃) 岩風呂橋。黒越谷。 「芦有芦屋ゲート/荒地山/ 奥池あそびの広場・東お多福山」 芦屋カンツリー俱楽部への管理道路は 昔の下畑、花原への道。 橋を渡るとすぐに「鷹尾山・荒地山 コース」の標識がある。 荒地山に向かう。 今まで歩いてきた道とは異なって、 気持ちのいい樹林の中の散歩道。 岩梯子分岐=13:16(527m)(20℃) 荒地山(549m)=13:18~13:21(541m) 満員状態。 なかみ山(536.7m)=13:29~13:48(526m) 先客がいたが、昼食にする。 周囲の景色は、新緑一色である。 中央稜道出合=13:59(442m)(19℃) (中央稜道) 横池への分岐=14:03(463m)(19℃) 雄池分岐=14:11(445m)(21℃) 雌池・八幡谷分岐=14:13(439m)(21℃) 八幡谷分岐=14:19(426m)(21℃) 七兵衛山取付(東) 七兵衛山(462m)=14:25~14:33(463m) 港が一望。 七兵衛山取付(西) 打越峠=14:46(360m)(20℃) 十字路=14:46(360m)(20℃) 山ノ神=14:58(227m)(20℃) 谷寄りの道を歩く。 八幡谷入口=15:12(144m)(21℃) 八幡神社 岡本=15:33(八幡谷からおよその時間) (04:06/04:45) |
| 芦屋川・中央陵道・東お多福山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2014年4月11日(金)(晴れ)三人(10~16℃) |
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| 急遽、三人ての山行となった。S氏は元気で、足が速い。私はついて行くのが精一杯であった。 登りでは、ツツジが咲き始め、山桜、藪椿などが彩りを添えてくれたが、下りの魚屋道では、さらにそれらが目立つようになり、それに加えて、タムシバの真っ白な花が、盛りであった。桜は、芦屋川ではもう散り始めていたのに 有馬温泉では満開で、さらに帰りのバスからの風景は、桜とタムシバが競演していて、素晴らしかった。 一軒茶屋の「大毎道標」を始めて見た。有馬の虫地獄・鳥地獄・炭酸地獄から少し山道を入ったところにある「大毎道標」は、いつも見ていたが、一軒茶屋で「大毎道標」を見たのは始めてであった。 調べてみると、阪急六甲の踏切脇にもあり、住吉道の西滝ヶ谷の入口付近にもあったそうだ。後日それらを今一度確かめた。すると記念碑台にもあった。 |
| 阪急芦屋川駅(30m)=10:00(30m) 二人の足が速い。 今日は相当がんばらねばと、決心する。 小休止=10:10~10:12(60m)(16℃) 上着を脱ぐ。 城山分岐=10:17(100m)(15℃) メモしている間に二人はどんどん先に 行くので、追っかけるのがしんどい。 高座の滝=10:29~10:32(185m)(13℃) 鉄塔=10:51(335m)(16℃) 鉄塔=11:00(390m)(14℃) 風吹岩=11:11~11:16(455m)(16℃) 打越山分岐=11:19(460m)(14℃) 横池分岐=11:21(460m)(14℃) 打越山分岐=11:26(475m)(13℃) 荒地山分岐(450m)=11:30(455m)(12℃) 芦屋カンツリー倶楽部 南ゲート=11:40(450m)(12℃) 北ゲート=11:48(510m)(10℃) 雨ヶ峠=12:00~12:05(615m)(14℃) 本庄橋には向かわず、遠回りになるが、 東お多福山に向かう。 四等三角点=12:08(640m)(14℃) 621.3m。 東お多福山(697m)=12:23(715m)(14℃) 土樋割峠(630m)=12:32(660m)(14℃) 蛇谷北山分岐。 黒岩谷出合=12:33(650m)(14℃) 土樋割峠分岐=12:38(615m)(16℃) (七曲り) 一軒茶屋=13:13~13:28(905m)(15℃) 煙草を吸っている客がいたので、 東側の窓よりに席を取った。 窓の外を見ると、外塀の内側になる 中庭に、標石があった。始めて気が ついた。写真を撮って、後で見て みたら、大阪毎日新聞社の道標で あった。 石標の上部に大阪毎日新聞社の社章が 刻んであって、右の面には右から 「六甲山三角点ニ至ル 二〇……」 「住吉ニ至ル 八、六……」 「有馬ニ至ル 三、七……」とあり、 左の面には、「大阪毎日新聞社建…」と あった。「……」の部分は、土中に 埋まっている部分である。おそらく 三角点まで200m、住吉まで8,687m、 有馬まで3,726mということが記されて いると思われる。 ちなみに、有馬温泉虫地獄にある大きく 立派な標石には、 左右のそれぞれの面に社章が刻んであり、 その下に標示がある。その標示内容は、 左の面には「六甲山頂上ニ到ル 三、七二六・〇〇メートル」「住吉ニ 到ル 一二、四一三・〇〇メートル」 とあり、右の面には、 「大阪毎日新聞社建之/大阪下寺町/ 石権利」となっている。 うどんを食べたあと、 寒くなってきたので、 先に一人で頂上に向かった。 六甲山最高峰=13:34~13:40(960→930m) 931.1m。 珍しいことに、山頂には誰もいなかった。 しばらくして、彼女らがやってきた。 下山は、昔の山頂の方に回って、 有馬に下山した。 一軒茶屋 (魚屋道) 筆屋道分岐=14:19(635m)(11℃) 石碑(620m)=14:23(620m)(14℃) 南無妙法蓮華経の石碑。 炭屋道分岐(620m)=14:26(625m)(16℃) 稲荷神社近道分岐=14:35(565m)(15℃) 魚屋道入口=14:52~14:59(435m)(14℃) 虫地獄・鳥地獄。 有馬本温泉金の湯=15:07(375m)(17℃) (04:24/05:07) |
| 芦屋川・中央陵道・東お多福山・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2013年3月30日(土)(晴れのち曇り)単独(10~18℃) |
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| 2006年3月15日以来、久しぶりの黒岩谷である。中央陵道を歩くのも2011年7月31日以来である。 久しぶりだと、雰囲気がまるで違ったように感じる。どこも人が多かったが、黒岩谷では、誰にも出会わなかった。 |
| 阪急芦屋川駅=10:20(30m) 満開の桜のなか、ハイキングの人も多い。 写真を撮りながら歩く。 芦有・奥池分岐 開森入道橋。 会下山遺跡分岐 鷹尾山分岐=10:36(100m)(18℃) 城山跡分岐。 高座の滝=10:47~10:57(175m)(15℃) 調子がよくなく、疲れた。休みがてら、 写真を撮ったりしてゆっくりした。 護摩堂の扉が開けられていて、 後ろの不動明王の石像がよく見える。 神変大菩薩の青銅像の写真を撮ろうと したが、うまく撮れない。 高座谷分岐=11:02(230m)(17℃) 猪のたむろする堰堤方向に、 「高座谷を経て荒地山」の標識。 鉄塔=11:15~11:17(315m)(16℃) はっきりとした尾根沿いの道ができて いるようで、子供連れの人達がそちらに 向かった。 ここに来る間にも、何ヶ所か、 展望のきくような休憩できるところが できていた。 鉄塔=11:26(395m)(15℃) 奥高座の滝分岐=11:33(440m)(17℃) 風吹岩(447m)=11:35(460m)(16℃) 足が重いが、ここから先は楽に歩ける ので、そのまま先を急ぐ。 打越山分岐 横池分岐 打越山分岐 荒地山分岐 南ゲート=11:55(450m)(14℃) 北ゲート=12:02(510m)(12℃) 雨ヶ峠=12:14~12:15(610m)(12℃) 東お多福山に向かう。 今日はどこもかしこも人が多い。 四等三角点=12:18(640m)(14℃) 621.4m。 六甲山最高峰、西お多福山の写真を 撮りながら歩く。 西お多福山が笹山の状態だったら、 ここからみて、山名はやはり 「西お多福山」が最適であろうと思う。 また、電波塔の手前の出っ張った ところが、山頂であって当然に思われた。 東お多福山=12:33~12:49(715m)(15℃) 697m。 蛇谷出合=12:57(670m)(12℃) 蛇谷北山分岐。 黒岩谷取付=12:59(655m)(13℃) 黒岩谷副堰堤=13:00~13:01(660m) 副堰堤左上部。 副堰堤には降りず、さらに上に登る。 黒岩谷堰堤左上部=13:04(680m)(12℃) 堰堤右上部=13:10(705m)(11℃) ガレた急な登り。 堰堤右上部=13:20(735m)(14℃) 堰堤を管理用ステップを利用して越える。 堰堤手前=13:23~13:25 この堰堤のある谷が「おこもり谷」? 堰堤手前で、少し下流にある笹の道に 入る。少し先に慰霊碑がある。 堰堤左上部=13:30(765m)(11℃) 堰堤左上部=13:35~13:38(785m)(12℃) 少し休む。 小堰堤左上部=13:41(795m)(11℃) 階段、ロープで次の堰堤に向かう。 堰堤左上部=13:44(820m)(11℃) 縦走路出合=13:54(895m)(14℃) やっと縦走路に着いた。 一軒茶屋=13:57(900m)(14℃) 六甲山最高峰=14:05~14:07(960→930m) 931.1m。 一軒茶屋=14:12~14:14(875m)(10℃) 後は、魚屋道をたんたんと下るだけ。 筆屋道分岐=14:40(635m)(12℃) 南無妙法蓮華経の石碑=14:42 虫地獄・鳥地獄=15:06~15:12(430m) ストレッチをする。 有馬本温泉・金の湯=15:20(375m)(13℃) (04:15/05:00) |
| 芦屋川・中央陵道・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2017年6月6日(火)(晴れ後曇り)二人(19~29℃) |
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| 阪急芦屋川駅=09:52(30m) 芦有・奥池分岐 開森入道橋。 会下山遺跡分岐 暑くて、早くも汗。 鷹尾山分岐=10:06~10:08(95m)(29℃) 城山跡分岐。 高座の滝=10:18~10:22(180m)(24℃) 高座谷分岐=10:27(215m)(25℃) 身体が重く、一歩一歩登る。 岩場上部=10:43(290m)(26℃) 鉄塔=10:48(315m)(24℃) 休憩所。 鉄塔=10:58(370m)(22℃) 風吹岩=11:09~11:12(435m)(24℃) 打越山分岐 横池分岐=11:19~11:20(440m)(22℃) 打越山分岐=11:25(455m)(22℃) 荒地山分岐=11:30(435m)(22℃) 南ゲート=11:40(425m)(21℃) 北ゲート=11:48(485m)(20℃) 雨ヶ峠=12:02~12:15(590m)(21℃) 凍らせたゼリーで、一息つく。 住吉・御影分岐=12:21(590m)(19℃) 森林管理道分岐=12:28(560m)(19℃) 本庄橋跡(575m)=12:32(565m)(19℃) 土桶割分岐(595m)=12:38(585m)(20℃) 去年の1月には工事中であった 本庄堰堤の工事が、去年の9月に 終わっていた。 (七曲り) 一軒茶屋=13:15~13:18(865m)(21℃) 東屋=13:22~13:39(900m)(24℃) 手作りのおにぎりの昼食。 六甲山最高峰=13:42~13:44(915→930m) 931.1m。一等三角点。 一軒茶屋=13:48(880m)(22℃) (魚屋道) 後から来た人に追われるようになって しまい、急いで歩く。 筆屋道分岐=14:18 トンネル跡=14:19 南無妙法蓮華経の石碑=14:21 炭屋道分岐=14:23 稲荷神社近道分岐=14:32 有馬道入口=14:50(450m)(21℃) 鳥地獄・虫地獄。 有馬稲荷神社(430m) 炭酸泉源公園=14:53~15:09 ストレッチ。 有馬本温泉金の湯=15:15(400m)(24℃) (04:22/05:23) |
| 六甲山横断(前半)・魚屋道・有馬・愛宕山 2000年12月9日(土)(快晴)単独(7~21℃) |
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| 雲一つない快晴の天気であったが、残念ながら堰堤工事のため白石谷に入れず、六甲山横断は中止とした。 阪急芦屋川--鷹尾山--高座の滝--芦屋地獄谷--Aケン--Bケン--ピラーロック--芦屋地獄谷--風吹岩--中央稜道--奥高座の滝分岐--荒地山第二砂防ダム--キャッスルウォール--荒地山--中央稜道--雨ヶ峠--東お多福山--土樋割峠--蛇谷北山--石の宝殿--おこもり谷--黒岩谷--一軒茶屋--六甲最高峰--魚屋道--有馬温泉から出た後、愛宕山にも登る。 |
| 阪急芦屋川=06:22(35m) まだ薄暗い。まだひんやりするので 手袋をして歩き出す。 芦屋川の河床の緑色した雑草の中に、 背の高い枯れ草が晩秋を思わせる。 ジョギングをする人、 早朝登山の人たちがちらほら見える。 芦屋ゲート・奥池分岐=06:30(50m)(7℃) 少しずつからだが暖まってくる。 体が少し重い感じである。 会下山遺跡分岐=06:35(80m)(7℃) 早朝登山の人たちが次から次ぎに 下りてくる。 小さな桜の花がかわいらしく 咲いている。 高座の滝・ロックガーデン分岐=06:37(95m) 鷹尾山(城山)登山口=06:41(120m) 少しずつ明るくなってきたが、 木陰は暗い。 私と出会った単独の早朝登山の女性が 驚いた様子。 その後は、人に出会うこともなかった。 城山頂上の手前で、南東の方角に 真っ赤な朝日が浮かんでいた。 城山=07:01~07:03(285→260m)(7℃) 西向かいの山が赤く染まっている。 少し休むだけで、寒くなってくる。 高圧電線鉄塔=07:05(255m)(7℃) 鷹尾山=07:07(255m)(7℃) 272m。 正面の荒地山方面の山が赤みを 帯びている。 歩いていくと、 防災工事が行われていて、 索道の下を迂回する。 荒地山分岐=07:14(240m)(7℃) 少し分岐を通り過ぎた。 高座の滝=07:23~07:28(170m)(7℃) 予定では一時間。ほぼ予定通り。 あいかわらず人が多い。 早朝登山の人もいれば、 登山の人もいる。 梅谷砂防ダム上=07:31(165m)(7℃) 丁寧に滝を登る。 小便滝=07:46(245m)(7℃) 登りに入ったところで、 単独の男性が谷の迂回道の方からやって 来て、すれ違って、下りていった。 こんな朝早く下りていくのは、 どんなコースを歩いているのか。 地獄谷分岐=07:49~07:51(275m)(7℃) 左は堰堤を越えて、地獄谷の遡上。 右上へ。 Aケン上 Aケン下 Bケンへの標示 Bケン=08:09(335m)(10℃) ピラーロック=08:15~08:18(395m)(13℃) 誰もいない周囲を見渡し、下りる。 地獄谷に下りる途中で、 小さく咲いているツツジを見る。 地獄谷=08:26(325m)(9℃) 分岐=08:27(330m)(9℃) 風吹岩=08:38~08:52(450m)(15℃) 437m。 一組の夫婦の登山者がいたが、 彼らが出発した後、別のグループが 来て、さらにボーイスカウトまで やって来た。バナナと蜜柑を食べる。 中央稜道に下りようとしたら、 階段ができていた。 (中央稜道) 奥高座への分岐=08:54(425m)(15℃) 荒地山第二砂防ダム=09:02(315m)(9℃) 小さなケルンが積んである。 道しるべになっている。 キャッスルウォール付近=09:07(345m)(12℃) 取り付き=09:08~09:13(360m)(13℃) 岩場を登る。 アイゼンの跡があって、 表面の岩を崩してあった。 登りやすくするためらしい。 岩場上部=09:20~09:24(405m)(16℃) 分岐=09:25(410m)(16℃) 岩梯子下部=09:29(445m)(15℃) 七右衛門嵓=09:33(470m)(17℃) 前回の轍を踏まないように リュックを先に通しておいて、抜ける。 テラス ボルダリング場=09:39~09:42(505m) 台地=09:43(510m)(17℃) さすがにほっとする。 ゴルフ場芦有ゲート分岐=09:48(540m)(13℃) 荒地山=09:50~09:52(560→550m)(13℃) 549m。 なかみ山=09:59(525m)(13℃) すぐ手前の山なのか、この岩山なのか。 芦有ゲート分岐=10:02(490m)(11℃) 大谷乗越/大谷・芦有ゲート分岐。 中央稜道出合=10:07(435m)(10℃) さすがに人が多い。 芦屋ゲート奥池分岐=10:11(455m)(10℃) 数人の登山者を追い抜く。 ゴルフ場南ゲート=10:15(425m)(11℃) ゴルフ場北ゲート=10:21(485m)(12℃) 雨ヶ峠=10:31~10:41(595m)(17℃) バナナと蜜柑を食べて出発。 上着をリュックの外に掛ける。 乾かすため。 四等三角点=10:42(625m)(21℃) 621.2m。点名は雨ケ峠。 東お多福山=10:55~10:59(695m)(16℃) 697m。 土樋割峠=11:04(625m)(11℃) 単独の男性がいて、 蛇谷北山の方に行くところだったが、 すぐに道を譲ってくれた。 途中、単独の男性が休んでいた。 蛇谷北山=11:28~11:30(840m)(15℃) 840m。 休んでいた単独の男性と入れ替わる。 ここが芦屋の最高峰ですと、 言うほどでもなかったが話す。 というのもこの男性がここに立ち寄った ものかどうか、下の分岐で逡巡していた 様子が見えたので。 石宝殿下=11:43(870m)(15℃) ボーイスカウトの一団は、 あいかわらず騒がしい。 石宝殿=11:44~11:45(880m)(13℃) 単独の男性が休んでいた。 整備されている。 石宝殿下=11:47(870m)(15℃) 縦走路=11:48(860m)(13℃) 鉢巻山トンネル東口手前=11:50(860m)(13℃) (おこもり谷) 黒岩谷出合=12:05(725m)(11℃) 黒岩谷の堰堤の上になる。 (黒岩谷) 堰堤上部=12:11(750m)(12℃) 堰堤上部=12:15(775m)(13℃) 連続した堰堤上部=12:19(800m)(13℃) 縦走路出合=12:31(875m) 魚屋道分岐=12:33(895m)(17℃) 六甲山最高峰=12:40~12:46(945→935m) 931.1m。 一軒茶屋=12:52~13:02(875m)(15℃) キツネうどん。 吉高神社=13:05(840m)(14℃) (白石谷) 堰堤工事現場上部=13:13~13:16(790m) 来年3月まで。戻る。 吉高神社=13:25~13:35(830m)(9℃) 蜜柑を食べる。上着を着る。 (魚屋道) 虫地獄=14:25(430m)(11℃) かんぽの宿=14:30(445m) (06:56/08:08) かんぽの宿で日帰り温泉に入って、その後に愛宕山に登ってみた。 かんぽの宿=15:50 愛宕山頂上=15:54~15:58(470m) 461m。 愛宕大神=16:00(465m) 天狗岩 湯泉神社=16:06(415m) 極楽寺、念仏寺、温泉寺。 阪急バス有馬案内所=16:23(370m)(13℃) 16時40分の阪急バスで帰途に就いた。 |
| 芦屋川・荒地山・東お多福山・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2001年12月29日(土)(曇り)三人(4~13℃) |
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| C君と一緒に、今年最後の山行。彼は、足が速いが岩登りが嫌いで、東お多福山のようなところに興味を持っていた。久しぶりのキムチを入れたうどん鍋は、おいしかった。 それほど人が多いということでもなかったが、中央稜道から魚屋道のコース上には、たえず人がいた。 |
| 阪急芦屋川(45m)=09:28(30m) 芦屋ゲート・奥池分岐 会下山遺跡分岐 城山(鷹尾山)へ=09:43(90m)(7℃) 高座の滝・ロックガーデン分岐。 鷹尾山(城山)登山口=09:46 C君はしきりにショートカットを歩く。 変化のある道が好きなのかなと思った。 鷹尾山(263m)=10:05(250→265m)(7℃) 城山。 高圧電線鉄塔=10:08(270m) 城跡=10:10 高座の滝分岐=10:13(240m)(7℃) 奥高座の滝分岐=10:24(315m)(7℃) 高圧電線鉄塔=10:20(220m)(7℃) 327m 鉄塔のすぐ先。 高圧電線鉄塔=10:30(380m)(9℃) 384m 鉄塔のすぐ先。 (道畦) 412.3m=10:38(415m)(7℃) キャッスルウォール分岐のすぐ先。 岩稜帯=10:41(431m) ここから岩場になる。 岩梯子 C君はこういったところは、 嫌いだという。 七右衛門嵓上部=10:48(470m)(9℃) テラス、ボルダリング場を過ぎる。 台地=10:54(510m)(7℃) 岩場もここまで。 ゴルフ場芦有ゲート分岐=11:00(540m)(6℃) 荒地山(549m)=11:02~11:04(535→550m) なかみ山=11:09(520m)(5℃) 大谷乗越=11:13(485m) 大谷・芦有ゲート分岐 中央稜道出合=11:19(435m)(7℃) 20分ほど予定より早い。 芦屋ゲート奥池分岐=11:23(455m)(6℃) ゴルフ場南ゲート=11:28(435m)(6℃) 北ゲート=11:35~11:40(495m)(7℃) 水場はまだかまだかと、しきりに言って いたが、やっと到着。 水場で、手を洗う。 雨ヶ峠=11:50~12:45(595m)(9℃) 昼食にする。キムチ入りのうどん鍋。 おいしく食べた。 四等三角点=12:49(650→620m) 621.4m。 C君が良いところだと言ったが、 こういった、たおやかなところが 好きなようだ。 東お多福山(697m)=13:02(695m)(7℃) 土樋割峠(620m)=13:09(625m)(7℃) 奥池・蛇谷北山分岐。 住吉道分岐=13:10 (黒岩谷) 雪がうっすらと残っていた。 水場で聞いた話では、先週の土曜日、 雪が降ったそうで、われわれが沖縄で ちょっと寒さを感じたのも 無理ではないと思った。 おこもり谷分岐=13:29(710m)(5℃) 第2ダム 縦走道出合=13:50(865m)(4℃) 一軒茶屋=13:53 六甲山最高峰=13:59~14:00(930m)(7℃) 931.1m。 一軒茶屋=14:05~14:27(890m) (魚屋道) 虫地獄=15:30(420m)(6℃) 有馬温泉=15:41(405m)(6℃) (04:48:/06:13) |
| 芦屋川・荒地山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2007年3月31日(土)(晴れのち曇り)二人(11~21℃) |
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| 阪急芦屋川駅=11:10(45m) 城山登山口=11:26(128m)(21℃) 鷹尾山登山口。 ツツジが咲いていて、綺麗だ。 それにしても暑い。 身軽に歩いている達と行き違う。 地元の人たちなのだろう。 城山=11:45~11:47(292→263m)(19℃) 鷹尾山(263m)=11:49(261m)(19℃) 鉄塔。 こちらのピークが鷹尾山のようだ。 高座の滝分岐=11:56(246m)(19℃) 鉄塔=12:03(317m)(19℃) 327m=12:04(325m)(20℃) 奥高座の滝分岐=12:06(310m)(18℃) 鉄塔=12:12(373m)(20℃) 風吹岩分岐=12:22(414m)(17℃) キャッスルウォール分岐。 岩梯子・七右衛門嵓=12:28(457m)(18℃) 先行の男女がいる。 始めて来たが、大変な道だという。 七右衛門嵓の上でわれわれが先になる。 下ってくる人とも出会う。 テラス=12:38(502m)(17℃) 芦有ゲート分岐=12:43(535m)(16℃) 荒地山(549m)=12:46(551m)(16℃) 昼食の人たちが多い。 なかみ山=12:52(538m)(15℃) 単独の男性がいた。 中央尾根道合流=13:02(452m)(15℃) この先は、登る人も下る人も多い。 南ゲート=13:11(451m)(15℃) 北ゲート=13:18(510m)(14℃) 雨ヶ峠(604m)=13:30(614m)(14℃) ここまで一気に登ってきたが、 汗ぐっしょりで少々ばてた。 本庄橋=13:44(596m)(14℃) 七曲り取付=13:49(615m)(14℃) 一軒茶屋=14:20(917m)(12℃) 六甲山最高峰=14:26~14:28(969→931m) 931.1m。 山頂は、風が強く寒い。 一軒茶屋=14:32~14:52(880m)(12℃) 月見うどんに、揚げも入れてもらった。 白石谷は次回に。 虫地獄・鳥地獄=15:53~16:00(459m)(16℃) ストレッチ。 有馬本温泉=16:10(403m)(14℃) (04:29/05:00) |
| 芦屋川・荒地山・奥池・大藪谷・社家郷山・ゆずり葉台 2013年3月9日(土)(晴れ)単独(18~22℃) |
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| まさか気温が20度にもなるとは思わず、寒さ対策をしてきたが、それら使わない荷物が重く、疲れた。 初めての大藪谷、二度目の社家郷山、そして意外にも芦屋川から荒地山に登るのも久しぶりで、充実した山行であった。 |
| 阪急芦屋川駅=10:21(30m) 天気もよく、暖かい。登山者も多い。 芦有・奥池分岐 開森入道橋。 会下山遺跡分岐 高座の滝分岐=10:35(90m)(21℃) ほとんどの登山者が 高座の滝に向かっていく中を、 鷹尾山(城山)に向かって右折する。 鷹尾山登山口=10:37~10:38(115m)(22℃) 暑いので、上着を脱ぎ、 インナーだけになる。 ベンチ 城山=10:57(250m)(20℃) 263m。 鉄塔 鷹尾山=11:02(270m)(20℃) 272m。露岩 高座の滝分岐=11:05(250m)(19℃) 鉄塔=11:14(315m)(20℃) 327m 高座の滝分岐=11:17(320m)(19℃) 鞍部。 鉄塔=11:24(365m)(20℃) 岩稜取付=11:39(420m)(20℃) 岩登りの始まり。 岩梯子下部=11:41(430m)(20℃) 下ってくる人を待つ。 新七右衛門嵓=11:46~11:46(460m)(21℃) リュックが引っかかるので、外したり、 背負ったりで、もたついた。 テラス=11:53(495m)(20℃) 休もうと思ったが先客で満員。 岩稜上部=11:54(500m)(20℃) 岩登りの終わり。 荒地山分岐1=12:00(535m)(19℃) 荒地山に立ち寄る。 荒地山=12:02~12:08(550m)(20℃) 549m。 サンドウィッチを一つ食べる。 人が多いが、やっと一息ついた。戻る。 荒地山分岐1=12:10(540m)(19℃) 芦有芦屋ゲートに向かう。 樹林の中の道で、静か。 ゆっくりできる。 黒越谷出合=12:38(365m)(19℃) ここから車道に上ると、 左が芦屋カンツリー俱楽部。 右手にゴルフ橋西詰。 ゴルフ橋を渡る。 ゴルフ橋東詰=12:39~41(370m)(21℃) 岩風呂橋。 標識に従って、奥池あそびの広場、 東お多福山方面に向かう。 芦屋川に沿った道で、 右は芦有ドライブウェイである。 車道=12:55(420m)(21℃) 一度、車道に出る。 分岐=12:56(425m)(21℃) 標識に従い、東お多福山バス停、 奥池あそびの広場への道に入る。 芦有ドライブウェイ下=13:00(440m)(21℃) 少し道の分かりにくいところがある。 千谷堰堤上部=13:05(455m)(20℃) ここから住宅街に出る。 標識に従って、 奥池あそびの広場に向かう。 東お多福山バス停分岐=13:09(470m)(20℃) 奥山池貯水池=13:22(510m)(21℃) 「奥池貯水池」の石碑。 奥池あそびの広場=13:26~13:38(515m) サンドウィッチを食べる。 去年10月に、家内と昼食を摂った 同じベンチ。 近くに、 無料トイレ、飲料の自動販売機がある。 熊笹峠分岐=13:43(510m)(20℃) 標識には大藪谷の名前が 書かれていない。 去年、ここから大藪谷に入ることを 確認したつもりだったが、 忘れてしまっていた。 大藪谷の標識があるものと 勘違いをして、歩いた。 ごろごろ岳へ=13:45(515m)(19℃) 鷲林寺、観音山などの標識がある。 引き返し地点=13:56(535m)(22℃) おかしいと思って地図を見る。 間違いに気づいて、戻る。 熊笹峠分岐=14:05(515m)(20℃) 地図には熊笹峠のことは 書かれていない。 熊笹峠と大藪谷への分岐に 気をつけながら歩く。 (大藪谷) 六甲山最高峰分岐=14:13~14:15(535m) 六甲山最高峰の標識が出ていた。 それが熊笹峠への道である。 納得して大藪谷を歩く。 仁川通常砂防堰堤=14:28(430m)(20℃) 仁川通常砂防堰堤=14:33(400m)(21℃) 堰堤の説明板を見ている時、 犬を連れた単独の男性に追い越された。 後ろから人が来ていたのに、 全く気がつかなかった。 車道出合=14:41(365m)(22℃) 単独の男性は右に向かっていった。 大分疲れたので、 どうしようかと迷った。 15時までに小笠峠に到着しない時は、 社家郷山の北側の谷を歩くことにする。 左に向かう。 並行して右上を 西宮北道路が走っている。2月に、 夙川駅から舟坂橋に行った時に乗った、 さくらやまなみバスの路線である。 盤滝トンネル東分岐 西宮北道路と接続している地点だ。 そのまま西宮北道路と並行して歩く。 上盤滝橋=14:53(405m)(22℃) 橋を渡る。この下が盤滝トンネル。 小笠峠=15:00~15:03(430m)(22℃) ちょうど15時。 宝塚西高校前バス停まで、 所要時間1時間15分。 日が暮れることもない。 登るかどうか、気持ちの問題だけ。 樫ヶ峰に向かう。最初の登りが急。 登りつめたところが、小笠峰。 小笠峰=15:12~15:14(505m)(21℃) 489m。 標識には490.3mと記されている。 ここからは社家郷山展望ルートと いうようだ。 (社家郷山展望ルート) 小笠峰出合=15:17~15:18(505m)(20℃) 外れ峰出合分岐。 西三ツ辻出合=15:22~15:23(505m)(20℃) 社家郷山キャンプ場分岐。 東三ツ辻出合=15:34~15:36(490m)(19℃) キレット展望台分岐。 社家郷山キャンプ場分岐。 馬ノ背岩展望台=15:39~15:40(475m)(19℃) 樫ヶ峰=15:44~15:45(475m)(20℃) 457m。 標識には461.1mと記されていて、 なぜか甲山より152m高いと 説明されている。 樫ヶ峰出合=15:46~15:48(475m)(21℃) 社家郷山キャンプ場分岐。 この先、少し道が分かりにくい ところがある。 ゴルフ場分岐=15:53~15:54(445m)(19℃) 急な下りだが、プラスチックの階段が あるので、安心。 鉄塔=16:00(350m)(18℃) 車道=16:07(260m)(19℃) 16時13分のゆずり葉台からの バスの時間に間に合った。 ここから20分ほど時間がかかる 宝塚西高校前バス停に向かう 必要がなくなった。 左へ。 ゆずり葉台バス停=16:09(260m)(22℃) 阪急バスで阪急逆瀬川駅に向かった。 (05:09/05:48) |
| 芦屋川・荒地山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬(参考) 1995年1月16日(二人) |
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| 阪神淡路大震災が1995年1月17日早朝に、起こりました。その前日に六甲山に行っていましたので、その時の記録です。 帰りのバスからながめていた神戸の夜景が、とりわけ鮮明で、きれいであった記憶がまざまざと思い浮かびます。 |
| 阪急芦屋川=10:00 鷹尾山(城山)=10:40~10:50 馬ノ背=11:05 道畦 384mピーク=11:15~11:20 岩梯子(七右衛門嵓) 荒地山=11:55 なかみ山 魚屋道(森林浴コース)出合 雨ヶ峠=13:05~13:30 軽食。 本庄橋跡=13:40 七曲り=13:45 一軒茶屋=14:25~14:40 昼食 、休憩。 六甲山最高峰 一軒茶屋=14:55 住吉道(魚屋道) 稲荷神社 有馬温泉=16:00 |
| 有馬温泉で入浴したのち、17時40分の芦有バスで、芦屋に行き、JRで帰宅しました。 |
| 芦屋川・地獄谷・七曲り・六甲山最高峰・白石谷・有馬 1996年10月26日(土)(曇り)二人(17~8~12℃) |
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| Y君と初めての山行。夜来、雨がしきりに降ったので、どうなるかと思ったが、朝になって収まり、小雨が降るか降らないかといった天気になった。 変化に富んだコースで、Y君も楽しんでくれたかと思うが、ハッスルしすぎて、少々、歩行速度が速すぎたかもしれない。 |
| 阪急芦屋川駅=09:00(80m)(25.8℃) 高座の滝=09:25 (200m) ゲートロック (地獄谷) 小便滝=09:45 (285m)(18.9℃) A懸垂岩=09:52 (320m) 風吹岩までの間、道を間違ったのは、 2度ほどで、それほど大きな 間違いはせず、風吹岩に着いた。 このコースはやはり楽しい。 Y君も楽しんでくれたと思う。 彼もこのコースの道は分かりにくいと 言っていたが、さもありなん。 私はこれで5度目である。 今度来るときは、 もう間違うことはないと思う。 風吹岩=10:30~10:37 (460m) (14℃) 打越山分岐(440m) 横池分岐(450m) 打越山分岐 荒地山分岐 芦屋ゲート奥池分岐 芦屋ゴルフ場南ゲート=10:58 (455m) ウグイス橋。 北ゲート=11:04 雨ヶ峠=11:14~11:27 (610m)(20.7℃) 東お多福山から黒岩谷を上って、 一軒茶屋に行くつもりであったが、 天気もあまり良くないのと、 白石谷を下って、有馬に行くつもりで あったので、変化を考えて、 七曲りのコースに変更した。 七曲りの上りでは、何となくスピードを 上げて歩くことになり、 幾組ものグループを追い抜いて歩いた。 40分で一軒茶屋に着いたのだから、 とにかく速かった。 一軒茶屋=12:10~12:23(895m)(19.1℃) 昼食にする。 私はうどんを、彼はコーヒーを。 六甲山最高峰(931.1m) 風が強くしかもガスで視界は、 ゼロであった。それも寒い。 風も強く寒かったので、早めに出発する。 一軒茶屋=12:33 吉高神社 谷に下りると、風はなくなったが、 ただし薄暗い。やはりスピードが速い。 天気が悪いということもあるが、 薄暗く、なんか始めて歩くような 感じである。 いつ来ても異なった感じを受ける 谷筋の道ではある。 小安相滝 白石第5砂防ダム 大安相滝・5m 白龍滝・10m 白石滝・5m 屏風滝 百間滝・20m=13:20(610m)(17.4℃) 似位滝・10m=13:25 百間滝 紅葉谷道=13:43(695m)(16.8℃) 蟇滝への分岐道 蟇滝は久しぶりである。 今までは、七曲滝を見損じていたが、 今回は、反対に蜘蛛滝、蟇滝を はっきり見ないままに終わった。 七曲滝は迫力のある滝である。 蜘蛛滝 七曲滝・蟇滝=13:57 紅葉谷道=14:05(585m)(15.7℃) 白石谷出合 湯槽谷出合 六甲有馬ロープウェイ・ 有馬駅=14:33~14:40(435m) 予定より、1時間半ないし2時間も早く 下山し、時間的余裕がたっぷりあった ので、いつも気になっていた鼓ヶ滝岐に 立ち寄ることにした。 有馬滝巡りの締めくくりである。 鼓ヶ滝=14:50~15:00(395m)(17.2℃) 私は、平凡な滝だと思ったが、 思いの外Y君は、この滝が一番良いという。 私は百間滝や七曲滝の方がよいと 思うんだが。 有馬本温泉=15:10~16:05(370m)(16.7℃) 有馬温泉会館。 |
| 芦屋川・地獄谷・荒地山・蛇谷北山・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2004年11月3日(水)(晴れのち曇り)二人(13~23℃) |
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| 六甲山最高峰までのコースは、1998年1月以来である。そのときは、白石谷を下って、有馬に行った。 地獄谷の遡行は、それなりに楽しむことができた。今日は水量が多く、少し濡れることには目をつむった。キャッスルウォール辺りの壁の登りは、整備されて登りやすくなっている。 休日で、久しぶりにいい天気でもあったせいか、どの道筋にも登山者が多かった。 |
| 阪急芦屋川=10:25(50m)(23℃) 芦屋ゲート・奥池分岐=10:31(77m)(22℃) 会下山遺跡分岐=10:35(101m)(22℃) 城山(鷹尾山)分岐=10:37(113m)(22℃) 滝の茶屋 大谷茶屋 高座の滝=10:48~10:49(198m)(20℃) 高座瀧護摩堂の後ろには、 神変大菩薩役行者が祀られている。 滝の左手に、藤木九三氏のレリーフ。 梅谷砂防ダム上部=10:52(208m)(20℃) (地獄谷) 三段の滝 後から、男女二人が来る。 先に行ってもらう。 赤い滝 単独の女性がボルダリングを していたようで、 かれらもボルダリングを始めた。 われわれが先に行く。 二段の滝 小便滝=11:16(286m)(19℃) 梅谷第二砂防ダム手前。 A懸垂岩上部 上部に登り着くと、あちらこちらに 登山者がいる。 このコースが、これほどポピュラーに なっているとは、知らなかった。 A懸垂岩下部 B懸垂岩下部 (稜線) ピラーロック 地獄谷出合=11:47(413m)(21℃) 地獄谷には下りず、はっきり整備された 道を登る。 中央稜道出合=11:53(444m)(21℃) そのまま奥高座への道に下る。 荒地山第二砂防ダム=12:02(355m)(17℃) キャッスルウォール付近・下部 キャッスルウォール付近・取付 もろい石がすべて落とされて、 綺麗になり、登りやすくなっていた。 そこにいた単独の男性も上に行く 予定だったが、先に登る。 キャッスルウォール付近・ 上部=12:20~12:38(438m)(23℃) 昼食にする。 単独の男性が登ってきて、先に行った。 岩梯子下部=12:43(469m)(22℃) 七右衛門嵓上部=12:50(491m)(24℃) 前より狭く感じたのは気のせいか。 テラス 人、人である。 ボルダリング場 ここでも昼食中。 台地=12:56(528m)(21℃) 若い男性が二人休んでいた。 分岐(542.4m)=13:01(557m)(19℃) ゴルフ場・芦有ゲート分岐。 荒地山(549m)=13:03(570→549m)(19℃) ここも人、人。 なかみ山=13:11(537m)(18℃) 大谷乗越 中央稜道出合=13:21(448m)(18℃) 分岐=13:25(469m)(17℃) 芦有ゲート・奥池分岐。 ゴルフ場南ゲート=13:31(441m)(18℃) 北ゲート=13:38~13:43(495m) 休めるところには、必ず休憩している人が いる。水道の水を補給。 雨ヶ峠=13:51~13:56(599m)(17℃) ウンザリするほどの人。 四等三角点=13:59(624m)(19℃) 621.4m。 東お多福山(697m)=14:10(696m)(17℃) 土樋割峠=14:17~14:18(642m)(15℃) 蛇谷北山に向かう。縦走路出合まで、 さすがに誰にも出会わなかった。 蛇谷北山(836m)=14:36~14:38(844)(16℃) 白山姫観音=14:50(874m)(15℃) 石の宝殿分岐。 縦走路出合=14:52(860m)(15℃) 一軒茶屋=15:02(880m)(15℃) 六甲山最高峰=15:09~15:17(932m)(15℃) 931.1m。 一軒茶屋=15:22(879m)(13℃) (魚屋道) 虫地獄=16:18~16:27(436m)(15℃) 有馬温泉=16:38(414m)(15℃) (05:29/06:13) |