六甲ケーブル下などから
| 六甲ケーブル下・油コブシ・六甲ケーブル山上駅・極楽茶屋跡・紅葉谷・有馬 1994年11月3日(二人) |
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| 阪神淡路大震災前の山歩きデータです。 |
| 六甲ケーブル下バス停=11:25 阪急六甲から神戸市バスに乗り、 六甲ケーブル下へ。 油コブシ道入り口 休憩=12:00~12:10 油コブシ=12:25 625.4m。三等三角点(点名は清水)。 寒天山道出合(661m) 六甲ケーブル山上駅=12:45 神戸ゴルフ倶楽部 凌雲台=13:25 極楽茶屋=13:45 (紅葉谷) 昼食=14:00~14:45 射場山堰堤 ロープウェイ有馬=16:00 有馬温泉会館=16:15 (03:55/04:50) |
| 六甲ケーブル下・一ヶ谷西尾根・天望山・六甲ケーブル山上駅・記念碑台・前ヶ辻・シュラインロード・逢山峡・有馬口 2012年4月27日(金)(晴れ)単独(19~27℃) |
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| かつて天望山道といわれていた。1997年2月以来の一ヶ谷西尾根である。 阪急六甲から神戸市バスで六甲ケーブル下に到着。一ヶ谷西尾根の取付が分かりにくい。表六甲ドライブウェーを上がっていくと、それらしいところがある。車には注意が必要。 今日は暑く、久しぶりに、大汗をかいたが、シュラインロードの石仏を、全て見て回ることができた。逢ヶ山登山口も確認できた。 |
| 六甲ケーブル下バス停=09:58(242m)(21℃) 阪急六甲で神戸市バスに乗り、 六甲ケーブル下へ。 表六甲ドライブウェーに入るために、 戻る。 ドライブウェー分岐=10:01 表六甲ドライブウェーを歩く。 一ヶ谷西尾根取付=10:05(273m)(24℃) 見過ごす。 引き返し地点=10:11(298m)(21℃) 「トンネルカーブNo.5」で戻る。 一ヶ谷西尾根取付=10:15 落石防止の金網が開いたところ。 一ヶ谷西尾根取付の奥に、 「火の用心」の赤い標識がある。 かなり急な登りから始まる。 送電線鉄塔=10:23~10:27(331m)(23℃) ツツジがきれいだ。 この後も急な道を登って、 鉄塔で一息ついて、 また登るという道が続く。 送電線鉄塔=10:34(387m)(24℃) 送電線鉄塔=10:43(450m)(24℃) 送電線鉄塔=10:45~10:50(480m)(23℃) 天望山=10:51~10:55(480m)(24℃) 482m。 標示がなく、どこが天望山山頂か よく分からない。 短いコンクリート製の石杭の三本ある ところが、分岐になっている。 まっすぐの道と右に下る道である。 ここで右に下る。急な下りである。 鞍部=10:57~10:59(452m)(21℃) 台地状のピーク=11:08(518m)(21℃) 台地に出た後、また登りがあり、 台地で一息付いてまた登る、 といったことの繰り返しである。 台地状のピーク=11:11(526m)(20℃) 分岐=11:17(558m)(20℃) 赤布がある。左の山腹沿いの道と、 まっすぐ稜線に乗る道とに 分岐している。 左の山腹沿いの道は少し不明瞭な 道である。まっすぐの道を採る。 台地=11:20~11::25(580m)(19℃) 台地状のピーク=11:27(595m)(19℃) 最後は、六甲ケーブル六甲山上駅に 沿って、歩く。 六甲山上駅=11:54~12:08(742m)(23℃) バス停。 保塁分岐=12:11(742m)(21℃) 記念碑台交差点=12:22(789m)(23℃) 「海抜七八六米」の石柱。 記念碑台=12:26~13:19(799m)(24℃) 795.9m。四等三角点(点名も記念碑台)。 「六甲山自然保護センター」に入る。 久しぶりにゆっくりする。 センターで頂いた 「シュライイロードと野仏たち」という パンフレットを見て、 石仏の確認をすることに決める。 昼食。サンドイッチを残す。 六甲山ホテル=13:24(772m)(24℃) 768.78m。 前ヶ辻=13:27(764m)(22℃) 記念碑台分岐=13:32(771m)(21℃) ダイヤモンドポイント分岐=13:37(766m)(21℃) ノースロード分岐。 行者堂=13:51~14:01(739m)(21℃) ここまで石祠が8。 725.8m 四等三角点(点名は行者の東) 行者堂から約200m。道の右側。 車道・鳥居=14:36(571m)(22℃) ここまで石祠が17。 九体仏に立ち寄ることにする。 九体仏=14:38~14:45(564m)(24℃) 九体仏の手前を左に上がると、 「両皇太神宮」の石碑。 干時天保十三年(1842)壬寅九月の銘。 九体仏は、右から1、2、番外、3~8。 戻る。 車道・鳥居=14:47(571m)(24℃) 鳥居の手前、右に道がある。 それをたどると石祠が3個。 引き返し地点=14:51~14:52(570m) 第九番の石仏。 車道・鳥居=14:54~14:55(572m) 神鉄六甲駅分岐=14:57(555m)(24℃) 古寺山登山口=14:59(559m)(27℃) 猪鼻橋=15:07(540m)(22℃) 茶園谷・小川谷分岐=15:16(494m)(22℃) 仏谷分岐=15:17(489m)(22℃) 逢山峡へ。 柴小場堰堤=15:19 猪の鼻小橋=15:22(463m)(23℃) 逢山峡砂防ダム=15:27(445m)(24℃) 水場=15:29(429m)(25℃) 不動明王=15:32(418m)(25℃) 小休止=15:33~15:40(414m)(26℃) 残りのサンドイッチを食べる。 逢ヶ山登山口=15:44~15:46(393m) 東山橋の手前。赤と黄色のテープ。 その先に、黄色の建物がある。 東山橋 合ノ本橋=15:55(369m)(26℃) 山王神社=16:01(354m)(27℃) 専念寺分岐=16:08(333m)(27℃) 神戸電鉄有馬口駅=16:12(321m)(26℃) (04:20/06:14) |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・六甲全山縦走路・宝塚 2012年2月28日(火)(晴れ)単独(1~10℃) |
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| 今回で数回に分けた六甲全山縦走を終える。ついでに欲を出して、西お多福山、後鉢巻山、岩原山、譲葉山にも立ち寄った。 いつもよく雪が残るところには、やはり雪がついていた。 |
| 六甲ケーブル下バス停=09:38(248m) 阪急六甲から神戸市バスに乗り、 六甲ケーブル下へ。 弁天滝=09:45(297m)(4℃) 「天狗塚堰堤」工事中。 信号手前=09:50(337m)(4℃) 新六甲大橋下 信号。 (表六甲ドライブウェイ) アイスロード登山口=09:53~09:58(362m) 表六甲線カーブNo.51(350m)。 上着を脱ぐ。 (アイスロード) 真水谷第4砂防ダム=10:14(470m)(2℃) 真水茶屋跡=10:18~10:19(478→450m) 広場=10:22(470m)(3℃) 水呑茶屋跡。 小休止=10:26~10:29(445m)(4℃) 前ヶ辻第二砂防ダム=10:32(541m)(2℃) 小休止=10:43~10:46(644m)(10℃) 日が差し、暑くて、汗が噴き出た。 港の展望がいい。 別荘地=10:54(714m)(4℃) 前ヶ辻=11:02~11:05(776m) 上着を着る。 ここまでは誰にも会わなかったが、 縦走路を歩いている人たちがいる。 (六甲全山縦走路) 六甲山ホテル=11:09(782→769m)(4℃) 768.78m。 六甲山郵便局 蔵王権現=11:14~11:16(779m)(3℃) 兵庫県灘警察署六甲山上交番・灘消防団 第8分団。 灘消防団第8分団車庫の右に蔵王権現。 記念碑台=11:18(789m)(3℃) 795.9m。四等三角点(点名も記念碑台)。 石仏 (六甲大通り・グルームコース) 六甲山小学校=11:22(796m)(1℃) 795m。 クラブハウス=11:29(822m)(2℃) 神戸ゴルフ倶楽部。 天狗岩分岐 みよし観音=11:40(841m)(3℃) 石切道下山口=11:42(848m)(3℃) ガーデンテラス=11:48~11:58(883m) パンを食べる。トイレ。 五助山分岐=12:01(892m)(4℃) 電波塔=12:05(909m)(2℃) 極楽茶屋跡(866m)=12:10(873m)(2℃) 住吉分岐1=12:30(861m)(1℃) 縦走路からそれ、電波塔の南端にある 西お多福山に向かう。 西お多福山=12:37~12:39(883m)(3℃) 867m。 わずかに、青いテープと赤いテープが 山頂であることを示すのみであった。 住吉分岐1=12:47(865m)(2℃) 縦走路に戻る。 六甲山最高峰=13:03~13:05(951→931m) 931.1m。 一軒茶屋=13:13~13:24(877m) 月見うどんを食べる。 他に客はいなかった。 分岐2=13:31 後鉢巻山=13:33~13:35(893m)(3℃) 898m。 電波塔。戻る。 分岐2=13:36(880m)(3℃) 鳥居茶屋跡=13:40(851m)(3℃) 石宝殿分岐。 (車道) 船坂谷道分岐=13:43(835m)(2℃) カーブNO.112。 六甲ドライブウェイ カーブNO.113。 宝塚まで12km。山道へ。 水無山=14:00~14:04(796m)(3℃) 六甲全山縦走路の標柱27。 西宮市の最高峰・水無山(804m)が このあたりだと思い、 北側の笹原に入るが分からなかった。 よく考えてみると、 水無山は地図上の804m地点ではなく、 それより東のピークである。 縦走路が東から北へと、 緩やかにカーブする地点のピークである。 船坂峠=14:25(657m)(2℃) 小倉峠。左が清水谷道。 右に下る道もある。 座頭谷分岐=14:39(664m)(2℃) 棚越=14:48(659m)(2℃) 大平山(681.0m、三等三角点、 点名は西山)には行かず、 縦走路の車道を歩く。 (車道) 車道分かれ=14:55(613m)(4℃) 大谷乗越=15:05~15:06(494m)(5℃) 単独の若くみえる男性が休んでいた。 車道を横断して歩いていくと、 その男性も後ろからついてきた。 岩原山分岐=15:21(515m)(4℃) 赤子谷右俣分岐。 かの男性は、そのまま先を進んでいった。 途中で、黒っぽい服装の単独の男性と 出会う。どこかで見たことがある感じ。 蔵王権現で写真を撮っている時、 通り過ぎていったような気がする。 岩原山=15:27~15:30(556→573m)(3℃) 573m。宝塚市の最高峰。 岩原山分岐=15:34(531m)(3℃) あとは、譲葉山を確認できれば、 目的達成なのだが。 右への分岐=15:40(510m)(4℃) 赤子谷右俣分岐=15:43(502m)(4℃) 譲葉山分岐3=15:46(501m)(5℃) 左の山側が急で、道もかなり細くなり、 よく見ると南側は、急崖となっている。 千石ズリである。 その先で道の北側に、 幹に赤色のペンキが塗られた細い木が 二本ある。付近には、測量用のピンクの テープも垂れ下がっている。 その二本の木の間から、笹原の踏み跡を 西にたどる。測量用のピンクあるいは ブルーのテープにしたがい進む。 右(北)にカーブしていくと、 先の方にピークが見えた。 時間も遅いのと、ここが譲葉山か どうかも確認できないので、 今回は、そこまでは足を伸ばさないで、 戻る。戻りながらよく見ると、 カーブした地点の向こう側に 岩が見えた。行ってみると、 石祠であった。真ん中の石柱には、 「村内安全」「豊嶋屋藤兵エ」 「丑二月吉日建之」という銘が 刻まれている。 左の石柱には「天下太平」 「文化十四丁(丑)(1817年)」 「施主当村」という銘が刻まれている。 右の石柱はよくわからない。 そこから樹間を通して、南側を見ると、 展望がいい。おそらくここが譲葉山に 間違いない。 だとすれば、北のピークに大きな 洞窟状の石祠があるということになる。 次の機会に確かめてみたい。 譲葉山=15:53~15:58(523m)(6℃) 526m。 譲葉山分岐3=16:00(503m)(4℃) 赤子谷左俣分岐 ゆずり葉台分岐=16:03(482m)(4℃) エデンの園分岐。 鉄塔下分岐 岩倉山分岐 岩倉山=16:09(494m)(4℃) 488.3m。三等三角点(点名は小林)。 岩倉山分岐=16:10 ゆずり葉台分岐。 生瀬分岐=16:12(478m)(4℃) 砂山権現=16:17~16:18(443m)(4℃) 塩尾寺=16:24~16:29(355m)(5℃) ゆっくりしている余裕はないのだが、 境内を見て回る。 塩尾寺休憩所=16:40~16:51(210m)(6℃) パンを食べる。そして身支度をする。 ローソン=17:07(29m)(8℃) 丸紅屋酒店。 宝来橋南詰(52.2m) 四等三角点(点名は湯本台広場)。 宝塚温泉。六甲全山縦走ゴール地点。 阪急宝塚駅=17:11(24m)(8℃) 西お多福山、後鉢巻山、岩原山、 譲葉山に立ち寄らなければ、 5時間半の歩行時間。 (06:19/07:33) |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・記念碑台・極楽茶屋跡・紅葉谷・有馬 2012年9月14日(金)(曇りのち雨)二人(22~30℃) |
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| 気温が高く、蒸し暑かった。 |
| 六甲ケーブル下バス停=10:55(240m) 神戸市バス。 天狗塚堰堤工事=11:03(285m)(30℃) 弁天滝。 新六甲大橋下=11:09~11:11(320m) アイスロード登山口=11:12~11:15(337m) 表六甲線カーブNo.51(350m)。 真水茶屋跡=11:35(438m)(25℃) 水呑茶屋跡=11:39(457m)(26℃) 二俣=11:56(543m)(25℃) 右の谷に道がある。 前ヶ辻=12:22(740m)(24℃) 涼しい風が吹いていて、ほっとする。 六甲山ホテル=12:27(747→769m)(25℃) 768.78m。 六甲山郵便局=12:30~12:33(770m) 無料のテラスがあると書いてあったので 入ってみる。 これは最高と思ったが、 階下でミツバチを飼っていて、 蜂がぶんぶん飛んでいた。 残念ながら早々に退散した。 記念碑台=12:37~13:17(792m)(25℃) 795.9m。四等三角点(点名も記念碑台)。 風が吹いて涼しい。 凍らせたゼリー、サンドイッチを食べる。 涼しくて気持ちがいいので、 ついゆっくりしてしまった。 六甲山小学校=13:21(790m)(26℃) 795.0m。 登六庵=13:24(797m)(24℃) クラブハウス=13:30(876m)(24℃) 神戸ゴルフ倶楽部。 みよし観音=13:43(828m)(24℃) 石切道下山口=13:44(837m)(24℃) ガーデンテラス 六甲天文通信館=13:50(872m)(25℃) NTT無線中継所。 ピーク=13:59(892m)(23℃) 電波塔。 極楽茶屋跡=14:05~14:10(860m)(23℃) 水場=14:21(783m)(23℃) 雷の音がする。 蜘蛛滝分岐 35mで百間滝分岐。 百間滝分岐=14:42(680m)(23℃) 七曲り滝分岐=14:53(602m)(24℃) 白石谷分岐=14:59(558m)(23℃) 湯槽谷分岐=15:09(523m)(24℃) 湯槽谷峠分岐=15:10(522m)(24℃) 雨が降り出した。傘を差して歩く。 炭屋道分岐=15:15(489m)(24℃) 有馬温泉駅=15:27~15:32(451m)(23℃) ロープウェイ駅。 雨がひどくなってきたので、 駅で雨宿りをかねてストレッチをする。 その間に、雨が小降りになった。 魚屋道分岐=15:38(443m)(22℃) かんぽの宿=15:39(442m)(22℃) (03:46/04:44) |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・記念碑台・極楽茶屋跡・紅葉谷・有馬 2013年9月20日(金)(快晴)二人(21~28℃) |
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| 相変わらず暑そうなので、アイスロードから登った。 この土曜、日曜日は、大雨をともなった台風18号で、六甲ケーブルは運休。六甲ケーブル下から山上駅まで、臨時にバスがでていた。 また紅葉谷の道は、荒れた様子であった。 |
| 六甲ケーブル下バス停=10:35(240m) 神戸市バス。 弁天滝=10:41(265m)(28℃) 新六甲大橋下=10:47~10:48(325m) アイスロード登山口=10:50~10:52(340m) 真水茶屋跡=11:15~11:16(450m)(22℃) 説明板。 水呑茶屋跡=11:21(470m)(23℃) ベンチ。 前ヶ辻第二砂防ダム=11:36(540m)(23℃) 二股=11:40(555m)(22℃) 右の谷に向かうと、 すぐ右に登り口がある。 前ヶ辻 (六甲全山縦走路) 六甲山ホテル=12:15(755m)(26℃) 768.78m。 記念碑台=12:20~12:47(780m)(27℃) 795.9m。四等三角点(点名も記念碑台)。 交差点。記念碑台の上で昼食。 涼しくて気持ちよく過ごせた。 六甲ケーブル山上駅 ゴルフ場クラブハウス=13:27(805m)(26℃) みよし観音=13:38(820m)(26℃) 石切道下山口=13:39(830m)(26℃) ガーデンテラス=13:43(865m)(25℃) 休憩=13:50~14:03(860m)(24℃) 凍らせたゼリーを食べる。 ピーク=14:09(885m)(23℃) 極楽茶屋跡=14:15(855m)(23℃) 百間滝分岐=14:51(680m)(23℃) 七曲り滝分岐=15:02(605m)(23℃) 白石谷分岐=15:08(560m)(21℃) ぬかるみ。 白石第二堰堤=15:12(550m)(21℃) 湯槽谷分岐=15:20(525m)(21℃) バナナを食べる。 炭屋道分岐=15:28(495m)(21℃) 有馬温泉駅=15:39(450m)(25℃) 児童公園=15:45~15:55(425m)(25℃) 有馬温泉・金の湯=15:59(390m)(25℃) (04:30/05:24) |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・シュラインロード・仏谷峠・逢ヶ山・有馬口 2007年10月21日(日)(晴れ)単独(10~20℃) |
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| 前半は、いつも通りの道をたどり、仏谷に入って、逢ヶ山を越える。予定は、東山橋に下るつもりだったが、テープをたどって歩いたら、風呂谷を下ることになった。有馬口に直接出られるので、近道にはなる。 |
| 六甲ケーブル下バス停=09:50(264m)(20℃) 神戸市バス。 ほとんどの乗客は、ケーブルカーへ。 上着を脱いで歩く。 新六甲大橋下=10:01~10:02(355m)(16℃) アイスロード登山口=10:04~10:08(377→350m) 表六甲線カーブNo.51(350m)。 (アイスロード) シャガの群生地=10:15~10:16(398m) ケーブル上駅分岐=10:20(425m)(12℃) 真水谷第4砂防ダム=10:24(429m)(10℃) 真水茶屋跡=10:27(437m)(11℃) 水呑茶屋跡=10:31(459m)(12℃) ベンチ。男女二人が休んでいた。 その先の沢の手前で、 単独の男性と出会う。 しばらくして、秋らしく、 辺りが赤く染まった落ち葉に出会う。 昨日と同じ場所で、 同じように秋を感じた。 前ヶ辻第二砂防ダム=10:42(527m)(13℃) 前ヶ辻=11:07~11:12(747m)(15℃) パンとミカンを食べる。上着を着る。 記念碑台分岐=11:15(753m)(12℃) ダイヤモンドポイント分岐=11:21(744m)(12℃) 行者堂=11:30(720m)(11℃) ここまで石祠が8個。 車道・鳥居=11:50~11:51(542m)(11℃) ここまで石祠が17個。 九体仏=11:53~11:59(535m)(10℃) 右から一番、二番、番外、四番~八番。 車道・鳥居=12:00~12:05(540m)(11℃) 鳥居の右に道がある。 それをたどると、石祠が3個あった。 神鉄六甲駅分岐=12:07(524m)(13℃) 古寺山登山口=12:09(531m)(12℃) 登山口の前を通る。 猪鼻橋=12:16(510m)(11℃) 茶園谷・小川谷分岐=12:25(463m)(12℃) ボーイスカウトの子供達が枯れ枝、 枯れ葉を集めていた。 引率の女性に聞くと、 焼き芋をするんだとのことであった。 逢山峡分岐=12:27(457m)(13℃) 仏谷へ。 広場 ここで焼き芋をするらしい。 仏谷第二砂防ダム=12:42~12:45(502m) 上着を脱ぐ。 仏谷峠=13:04~13:10(615m)(11℃) パンを食べる。 小さな尾根を越えて、 登りだしたところで、 単独の女性と出会う。 一眼レフの上等なカメラを持っていて、 花の写真を撮りに来たという。 この辺りをよく知っているらしい女性で、 まさか人に出会うとは思わなかった とのことであった。 台地=13:21(716m)(11℃) 左へ。 逢ヶ山=13:24~13:30(717→724m)(10℃) 722m。三等三角点(点名は唐櫃)。 分岐=13:36(714m)(10℃) 右へ。赤テープは右にしかなかったが、 方向からすれば、左に行く道が 東山橋に向かう道かも知れない。 この後、方角を何度も見たが、 北の方向に下っている。 (風呂谷) 左折地点=13:45(582m)(12℃) ジグザグ道。 風呂ノ谷第二砂防ダム=14:04(419m)(14℃) 風呂ノ谷第三砂防ダム=14:08(381m)(14℃) 風呂ノ谷砂防ダム=14:14(333m)(15℃) 三叉路=14:20(305m)(16℃) 突き当たりになって、右折したが、 右に消えかかった看板があって、 大島組と読める。 有馬口駅=14:23(297m)(18℃) (03:55/04:33) |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・シュラインロード・逢山峡・有馬口 2014年7月6日(日)(曇りのち雨)八人(21~27℃) |
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| 友人七人と歩く。蒸し暑く、大いに汗をかいた。ズボンが汗でぐっしょりになった。 待ち合わせは、六甲ケーブル下。その前にまず、阪急六甲で大阪毎日新聞社の石標を確認した。 阪急六甲駅の踏切の南西に、その石標があって、正面には「(社章) 六甲山前辻ニ至ル 五、五九八・三〇メートル 兵庫縣土木課実測」と刻まれ、右の面には「(社章) 海抜 五九・五七メートル」、左の面には「(社章) 大阪毎日新聞社建之 大阪下寺町石權利」と刻まれている。 そして阪急六甲から神戸市バスで六甲ケーブル下に着いたのが、かなり早かったので、大土神社(神戸市灘区鶴甲三丁目)に行ってみた。 由緒については、この項の末尾参照。水車の利用の歴史が、よく分かる。 境内は、神戸市の「市民の森」に指定されており、自然石の「かえる石」があった。 合流時間に六甲ケーブル下に戻った。T君は、バスを利用して、前ヶ辻で合流するということになった。 |
| 六甲ケーブル下バス停=10:55(235m) 神戸市バス。 (表六甲ドライブウェーの旧車道) 弁天滝=11:01(270m)(26℃) 蒸し暑い。 弁天滝は堰堤工事も終わって、 きれいに整備されていた。 新六甲大橋下=11:07(315m)(27℃) アイスロード登山口=11:10(335m)(27℃) K君が先頭で、スピードよく 引っ張っていく。 湿度が高く、汗をかく。 真水茶屋跡=11:29(445m)(22℃) 説明板。 水呑茶屋跡=11:31(460m)(23℃) ベンチ。 前ヶ辻第二砂防ダム 二股=11:48~11:53(545m)(21℃) 初めての休憩。 左の谷には、道を間違えないように、 ロープが張ってあった。 右の谷に登り口がある。 前ヶ辻=12:20~12:30(735m)(23℃) T君と合流。 記念碑台分岐=12:34(745m)(21℃) ダイヤモンドポイント分岐=12:38(735m)(21℃) ノースロード分岐。 行者堂=12:49(710m)(21℃) ここまで石祠が8。 このシュラインロードの石祠の 説明、所在位置についてのパンフは、 記念碑台の六甲山ビジターセンターで 配布しています。 725.8m 四等三角点(点名は行者の東) 行者堂から約200m。道の右側。 小高い岡に笹に埋もれている。 よく分からなかった。 裏六甲ドライブウェイ横断=13:12(545m)(22℃) 鳥居(560m)。 天保二年(1831)の銘。 ここまで石祠が17。 九体仏には、立ち寄らなかった。 鳥居の手前、右に道がある。 それをたどると石祠が3個あるが、 今回は行かなかった。 雨が降り出す。 神鉄六甲駅分岐=13:14(525m)(21℃) 古寺山登山口 猪鼻橋 茶園谷・小川谷分岐=13:36~13:54(460m) 木の下で、雨を避けて昼食。 仏谷分岐=13:55 逢山峡へ。 柴小場堰堤 猪の鼻小橋=13:59(430m)(23℃) 逢山峡砂防ダム 水場=14:05(395m)(23℃) 北向不動明王=14:07~14:09(325m)(22℃) 逢ヶ山登山口 東山橋の手前。 東山橋=14:14(360m)(22℃) 工事中。回り道。 合ノ本橋 山王神社=14:28(320m)(23℃) 専念寺分岐 神戸電鉄有馬口駅=14:40(290m)(24℃) (03:15/03:45) |
| 【大土神社】(鎮座地・神戸市灘区鶴甲三丁目、旧水車新田字宮坂) 祭神は天照大神、住吉神社、菅原道真公である。由緒について説明板には次のように記されていた。 「神社の建立は、桃園天皇の御代寛延元年(一七四八年)である。これより以前、享保九年(一七二四年)から、六甲川谷筋の此の地で先覺者により、水力の利用を目的とした開発が試みられた。以後多くの人々の努力のすえ、六甲川沿いに多数の水車が建設され、盛時には二十五輛に達した。これら水車によって菜種から灯油を搾り新在家の浜から盛んに江戸へ船積みした。/油絞りの水車郷である水車新田の成立に至り、村民が郷土及び輸送の海路の平安をねがって勧請し、鎭守の社として祭祀し来った。/別社として、川下の字尻屋、現大土平町二丁目に嚴島神社(御祭神 市杵島姫命)を祀る」。 |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・シュラインロード・古寺山・多聞寺・神鉄六甲 2007年10月20日(土)(晴れ一時曇り)単独(11~20℃) |
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| 六甲ケーブル下バス停=11:20(269m)(20℃) 神戸市バス。 新六甲大橋下=11:30~11:32(351→328m) アイスロード登山口=11:34(345m)(18℃) 表六甲線カーブNo.51(350m)。 (アイスロード) ケーブル上駅分岐=11:48(444m)(14℃) 真水茶屋跡=11:55(457m)(13℃) 水呑茶屋跡=11:59(477m)(15℃) ベンチ。 前ヶ辻第二砂防ダム=12:10 男女二人を追い抜き、 単独の男性と出会う。 前ヶ辻=12:36~12:38(765m)(13℃) 中国人の若者(男性一人・女性三人) たちが、レストラン六甲の丘をバックに 写真を撮っていた。 記念碑台分岐=12:42(773m)(11℃) ダイヤモンドポイント分岐=12:47(767m)(11℃) 行者堂=12:57~13:02(741m)(11℃) 車道近くで、男性二人が登ってきた。 車道・鳥居=13:22~13:30(566m)(11℃) 昼食。 神鉄六甲駅分岐=13:32(550m)(12℃) 古寺山登山口=13:33(555m)(13℃) 急な登りが続く。 ピーク=13:44(645m)(11℃) ピーク=13:49(644m)(11℃) テープにしたがって左に下る。 神鉄六甲駅分岐=13:53(619m)(11℃) 古寺山=13:58(642m) 636m。 車道=14:18~14:28(409m)(14℃) ホテルの横に下りた。ホテル街。 道路の向かい、上方に雑貨店がある。 雑貨店 現在地が分からない。駅への道を聞く。 唐櫃中学校 山王神社=14:36~14:42(349m)(12℃) 神鉄六甲駅=14:45(336m)(17℃) せっかくなので、多聞寺に立ち寄る。 多聞寺=14:48~15:13 神鉄六甲駅=15:14 (03:06/03:54) |
| 六甲ケーブル下・アイスロード・前ヶ辻・大池地獄谷・神鉄大池 2006年8月14日(月)(晴れ)二人(25~36℃) |
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| 最初の計画では、アイスロードからシュラインロードを下り、仏谷に入って、逢ヶ山に登るつもりであったが、地獄谷の標識を見て、急遽大池地獄谷に向かった。 2、3度歩いたことがあると思ったが、後で調べると1997年1月12日に単独で一度歩いたことがあっただけであった。変化に富んだ谷歩きであった。 |
| 六甲ケーブル下バス停=11:15 神戸市バス。 歩き始めるが、今日も相変わらず暑い。 弁天滝 砂防堰堤の工事中。 信号手前 信号=11:30(332m)(34℃) アイスロード登山口=11:32~11:35(350m) 表六甲線カーブ№51(350m)。 (アイスロード) ケーブル上駅分岐=11:47(441m)(28℃) 汗が止めどなく流れ落ちる。 真水谷第4砂防ダム=11:52(443m)(28℃) 真水茶屋跡 水呑茶屋跡=12:00(471m)(28℃) 前ヶ辻第2砂防ダム=12:12(535m)(28℃) 前回はバテバテで登ったが、 今日はそれほどでもなかった。 一組の夫婦が降りてくるのに出会った。 前ヶ辻=12:43~13:10(742m)(30℃) 神社で昼食を摂る。 石段の上は、陽があたらず風が 通り抜けて涼しい。 前回もそうだったが、山上トレッキングで 行き交う人達がけっこう多い。 (シュラインロード) シュラインロード分岐=13:20(743m)(29℃) 地獄谷の標識を見て、 急遽、計画を変更する。 ダイヤモンドポイント・地獄谷に向かう。 ダイヤモンドポイント分岐=13:26(712m)(27℃) (地獄谷道) われわれと同年配くらいの夫婦が 登ってくるのに出会った。 滝上部=14:05(564m)(25℃) 今朝未明に雨が降ったせいか、 水量が多い。 滑らないように慎重に歩いたり、 へつったりするところがあって、 変化に富んでいる。 ナメ滝=14:13(530m)(26℃) 落差のあるナメ滝。 ナメ滝がその後いくつか現れる。 道がよくなると、2ヶ所で、家族連れの グループが水遊びをしていた。 休憩=14:27~14:37(492m)(28℃) ゼリーを食べる。冷たくておいしい。 水晶山第四砂防ダム=14:38~14:39(492m) ダムの下から東側の階段を上がり、 そして下る。 水晶山第二砂防ダム 水晶山砂防ダム 神港学園大池グランド=15:07(380m)(31℃) 神鉄・大池駅=15:29(371m)(36℃) (03:33/04:14) |
| 記念碑台・縦走路・六甲山最高峰・魚屋道・有馬 2019年9月29日(日)(曇り)二人(22~29℃) |
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| 台風の被害が大きいのが分かる。5月より通行止めが増えた。 午後近くからは、気温も上がって、しかも蒸し暑く汗をかいた。 |
| 記念碑台バス停=09:45(785m) 阪急六甲で阪急バスに乗る。 記念碑台には寄らず、 六甲山最高峰に向かって、歩く。 (六甲全山縦走路) 六甲山小学校(795m) 神戸ゴルフ倶楽部=09:57(820m)(26℃) ヴォーリズ。 みよし観音手前=10:09~10:10(830m) 台風の被害で通行禁止。少し回り道。 みよし観音=10:13~10:14(835m)(24℃) 石切道分岐=10:15 六甲ガーデンテラス=10:24~10:38(875m) 休憩。凍らせたフルーツゼリー。 ピーク=10:45(890m)(23℃) 890m。アンテナ。 極楽茶屋跡=10:59(865m)(22℃) 866m。 西お多福山分岐=11:15(850m)(22℃) 六甲山最高峰=11:35~11:37(925m)(25℃) 931.1m。 一軒茶屋=11:45~12:05(880m)(24℃) 休憩。昼食。 筆屋道分岐=12:45(650m)(24℃) 六甲最古のトンネル跡 炭屋道分岐=12:53(640m)(24℃) 有馬稲荷神社分岐 登山口=13:22(465m)(26℃) 鳥地獄・虫地獄。 休憩=13:30~13:35(430m)(27℃) ストレッチ。 太閤の湯=13:48(435m)(29℃) (03:20/04:03) |
| 丁字ヶ辻・縦走路・六甲山最高峰・住吉道・住吉台 2019年10月5日(土)(曇り後晴れ)二人(19~30℃) |
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| 前回よりも涼しいこともあって、ハイペースで歩くことになった。 |
| 丁字ヶ辻バス停=09:45(760m) 阪急六甲で阪急バスに乗る。 前ヶ辻=09:50(760m)(21℃) 白髭神社。 六甲山ホテル=09:53(765m)(21℃) 769m。 記念碑台バス停=10:00(780m)(23℃) (六甲全山縦走路) 六甲山小学校=(790→795m) 795m。 神戸ゴルフ倶楽部=10:12(815m)(19℃) みよし観音手前=10:23 台風の影響で、通行禁止。少し回り道。 みよし観音=10:25(830m)(20℃) 石切道分岐=10:26(840m) 六甲ガーデンテラス=10:34~11:00(870m) 休憩。凍らせたフルーツゼリー。 六甲有馬ロープウェイ山頂駅分岐 ピーク=11:07(895m)(19℃) 890m。電波塔。 極楽茶屋跡=11:14(865m)(19℃) 866m。 西お多福山分岐=11:35 東屋=11:50(915m)(21℃) 六甲山最高峰=11:52~11:53(930m)(21℃) 931.1m。 東屋=11:56 一軒茶屋=11:59~12:13(880m)(22℃) 昼食。 (七曲り) 土樋割峠分岐=12:48(610m)(24℃) 本庄堰堤=12:49 本庄橋=12:52(590m)(25℃) 森林管理道分岐 雨ヶ峠分岐=13:02~13:05(610m)(21℃) 住吉・御影へ。 雨ヶ峠分岐=13:11(585m)(22℃) 右有馬道の道標=13:29(450m)(22℃) 西おたふく山分岐=13:32(440m)(22℃) 大阪毎日の石碑 黒五谷・打越峠分岐=13:50(380m)(22℃) 住吉川右岸線分岐=13:52(375m)(24℃) 五助砂防ダム上部=14:02(350m)(24℃) 石切道登山口=14:08(310m)(26℃) 白鶴美術館分岐=14:11(300m)(27℃) 住吉台へ。 エクセル東バス停=14:24(295m)(30℃) 住吉台くるくるバスでJR住吉駅前へ。 (03:55/04:39) |